1月6日(月)
お風呂でパパに髪を切られ、
前髪ガッタガタなRくんを見て
大笑いしてると いきなり火災警報装置が始動。
『カンコンカンコン♪家事です。家事です。』
訓練や誤報で聞き慣れてるから別に驚かなかったけど、
ベランダに出たT氏が
『煙だー!』っというので大慌て!!
お風呂上がりでまだ肌着のスナップすら止めてないRくんを抱えて、上着を手に持って
とても寒い外へ飛び出しました。
チャタとあんこはT氏が担当。
でも、どの部屋の部屋からも煙も出て無いし、
私達以外に避難してる人なんて居ないし、、
やっぱり誤報!?
っと思ったら
消防車が到着して、『◯◯◯号室!!』て確認し合っていたので
やはり小火程度はあったよう。
詳細は分からないけど対したことなくて幸い。
ちょっと安心して我に返ると
Rくんが見たことないくらいガタガタ震えていてビックリ!
はやとちって飛び出して来たことを後悔しました。
更に次の日から、インターフォンやお風呂が沸いたお知らせチャイムに
激しく脅えるようになってしまいました。
現在3日経過してるのに、未だ部屋での後追いや、急に怖がって抱っこを要求されます。
度々警報音が鳴ったところを見ては怖がってます。
つぎに警報機がなったらパニックになってしまわないか、とても心配です。
よくよく確認しないで焦って
大人が無駄にRくんやチャタとあんこを怖がらせてしまったので超反省です。
寒さではなく、怖くてガタガタ震えてたのかもしれないと思うと居たたまりません。
トラウマにならなければいいんだけど。。。。