ファイティング・サポ -367ページ目

今日は、VD=バレーボールデー続き(*^。^*)

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 今日のVプレミアリーグ、パナソニックアリーナにて第二試合は、パナソニックパンサーズのホームゲームということで、ステックバルーンを持った地元学生のバレー部員や、ファンでスタンドは一杯でした

 パナソニックパンサーズ1-3東レアローズ
 (31-33、28-26、21-25、19-25)

 (出場メンバー)
 
 パナソニック(1清水、2宇佐美、3フェリッペ、6白澤、8川村、11久保、12森田、13枩田        (まつた)、15福澤、16大竹、L-17永野、18谷村)

 東レ(1冨松、L-2田辺、4近藤、5米山、8高杉、9阿部、10越谷、12ボヨビッチ、14今田
    15勝野)

 1セットから30点を越える攻防をみせ、パナのフェリッペ、東レのボヨビッチの両外国人に加え、
若いパナの北京五輪メンバーの清水、福澤と勢いがありながらもスパイクをコース狙い出来るうまさを
兼ね備えた二選手などの活躍で、目が話せないセットとなりました。
 2セットに入り、こちらももつれる展開となり、東レのキャプテン篠田が要所要所にスパイクを成功させ、またパナも20点以降からノーミスでサーブ、ブロック、スパイクとポイントを加点し、セットを奪い返します。
 3セットは、パナのフェリッペのペースが乱れ、流れが東レに傾き、ボヨビッチに頼りすぎず、若手の冨松、米山、キャプテンの篠田、セッター阿部が長身(192cm)を生かして、ブロックを決め
セットを勝ち取りリードを広げます。
 最終セットがかかる4セット目は、東レ・ボヨビッチと今田が得点の要となり、パナも追い上げますが
惜しくも届かず、3-1で東レの勝利となりました☆

 今日は、ホームゲームなのでパンサーズの選手が、ボールをスタンドに投げ入れてくれ、偶然にも
17-永野健(たけし)選手のボールをゲットしました(*^。^*)

今日は、VD=バレーボール・デー(*^。^*)

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 野球はキャンプシーズン真っ只中ですが、久々にパナソニックアリーナ(旧ー松下電器体育館)にてバレーボール=Vプレミアリーグを観戦してきました(*^。^*)

 第一試合 豊田合成トレフェルサ2-3大分三好ヴァイセドラーズ
(26-28、25-22、21-25、25-21、12-15)
   
 (出場メンバー)L=リベロ             
 
 豊田合成(1盛重、2北川、3重村、Lー7花野、8井上、9川浦、13岡本、15高橋和人、
      16マイケル、17佐藤、20山本、21高橋幸造、22松永)
 
 大分三好(1小川、2徳丸、4神田、5大嶋、8中村、10デニス、11舩越、L-12興梠、
      14前村、22増成)
 
 1セット目は、互いに一枚ブロックで得点を重ねる場面が目立ちましたが、接戦となり大分三好が
相手のパスミスによりセットを奪います。
 2セット目は、三好のデニスにトスが集まりがちなのに対して、合成はまんべんなくスパイカーにトスを集めセッター高橋幸造がフェイントを決めたりと多彩な攻撃を見せ、合成が1-1とセットを五分にします。
 3セット目は、このセットからブロック賞の実績のある北川を投入し、フェイントやブロックでポイントを稼ぐも、20点以降三好が23~25と連続で得点を叩き出し、再び1セットリードします。
 いよいよ、勝利がかかる4セットは、合成はマイケルや川浦を中心に得点を集め、三好も3セット目と
同様19~21点まで追い上げるも合成がこのセットをものにフルセットに持ち込みます。
 5セット=フルセット勝負となり、三好はデニスがスパイクをコートに落とし、スタンドまで飛ばすくらいの勢いのあるスパイクで、積極的にボールを集め、全員バレーでこの試合を制しました☆☆

 三好はなかなか勝利をものに出来ずにこのリーグで1勝どまりだったのですが、今日「2勝目」を挙げ目だった選手は存在しないものの、貴重な試合が観戦出来たのでよかったですね(*^。^*)
 コートの中で大喜びしていたヴァイセドラーズ(大分三好)の選手・スタッフが大喜びしているところを激写してきました(*^。^*)             

今日は、VD=バレーボール・デー(*^。^*)

 野球はキャンプシーズン真っ只中ですが、久々にパナソニックアリーナ(旧ー松下電器体育館)にてバレーボール=Vプレミアリーグを観戦してきました(*^。^*)

 第一試合 豊田合成トレフェルサ2-3大分三好ヴァイセドラーズ
(26-28、25-22、21-25、25-21、12-15)
   
 (出場メンバー)L=リベロ             
 
 豊田合成(1盛重、2北川、3重村、Lー7花野、8井上、9川浦、15高橋和人、16マイケル
      17佐藤、20山本、21高橋幸造、22松永)
 
 大分三好(1小川、2徳丸、4神田、5大嶋、8中村、10デニス、11舩越、L-12興梠、
      14前村、22増成)
 
 1セット目は、互いに一枚ブロックで得点を重ねる場面が目立ちましたが、接戦となり大分三好が
相手のパスミスによりセットを奪います。
 2セット目は、三好のデニスにトスが集まりがちなのに対して、合成はまんべんなくスパイカーにトスを集めセッター高橋幸造がフェイントを決めたりと多彩な攻撃を見せ、合成が1-1とセットを五分にします。
 3セット目は、このセットからブロック賞の実績のある北川を投入し、フェイントやブロックでポイントを稼ぐも、20点以降三好が23~25と連続で得点を叩き出し、再び1セットリードします。
 いよいよ、勝利がかかる4セットは、合成はマイケルや川浦を中心に得点を集め、三好も3セット目と
同様19~21点まで追い上げるも合成がこのセットをものにフルセットに持ち込みます。
 5セット=フルセット勝負となり、三好はデニスがスパイクをコートに落とし、スタンドまで飛ばすくらいの勢いのあるスパイクで、積極的にボールを集め、全員バレーでこの試合を制しました☆☆

 三好はなかなか勝利をものに出来ずにこのリーグで1勝どまりだったのですが、今日「2勝目」を挙げ目だった選手は存在しないものの、貴重な試合が観戦出来たのでよかったですね(*^。^*)
 コートの中で大喜びしていたヴァイセドラーズ(大分三好)の選手・スタッフが大喜びしているところを激写してきました(*^。^*)