ファイティング・サポ -338ページ目

電話男は中身で勝負☆

 この間、毎日新聞のHPを見てましたら、「NTT信越クラブ」が「NTT」の名前をはずして「信越クラブ」になるらしいですね。
 
 1999年から「NTT信越クラブ」として活動してきてはりましたが、現在はNTT以外の会社所属の複合チームとして構成されている割合が多いので「信越クラブ」になったんでしょうね。
 
 想像ですいませんが、「NTT」はスポンサーとしては残るとは思うんですけどね。(*^_^*)
 
 これから新たな時代の社会人野球のチームとして、活躍を見せてもらいたいですね。
 
 ということは、NTTEASTとNTTWEST共々、都市対抗、日本選手権初戦で対戦する可能性が高くなるということですね。期待しましょう(*^_^*)
 
 

あまりにも、若すぎます。。。

 各報道機関で発表がありましたが、巨人のコーチを努めていた「木村拓也」コーチが37歳という若さで
お亡くなりになりましたね。早期の処置なので「助かるかも」と期待していたのですが、惜しくもかないませんでしたね・・・・・
 
 木村コーチの現役時代、NWのOBである脇谷亮太選手と同じセカンドのポジションで、時々守備交代やスタメンが入れ替わることがありましたが、「木村選手なら安心できるし、この選手なら仕方ない」と思わせるくらい堅い守備を披露していたように思います。
 
 「ワッキー、木村コーチの遺志を引き継いでいかないといけませんぞ!」
 
 
 今後、少しでも体調不良を感じたときはどんな場面においても、チームメイトや首脳陣に遠慮なく伝えてもらいたいですね。巨人軍については詳しくは知りませんが 
「周りのペースに合わせて頑張りすぎるため言い難い雰囲気をかもし出していたら」かなり危険ですね。
 
 残念ですね。これからコーチ、監督とステップアップしていきうであろう人材だったでしょうに。
 
 何故、人望がある人が早く亡くなってしまうのでしょうか?
 
 
   ご冥福をお祈りします。
 
 
 
 

心配ですね、回復を祈ります☆

皆さんご存知のとおり、金曜日にノック中、倒れこんだ巨人軍・木村拓也コーチの容態が気になりますね。
 
診断結果は「クモ膜下出血」だそうですが、AEDを使い早期に処置をとり病院に運ばれたらしいですが
容態が悪化しているらしいですね。
 
確か「クモ膜下出血」は、発生から24時間以内に処置したら助かる可能性があると聞いたのですが、
なんとか助かってもらいたいですね。
 
今年は今までのようにコーチ業に携わることはかなり厳しいと思いますし、もしかしたらリハビリ、静養という形になりそうですが、木村拓也コーチが無事であることがなりよりですね。
 
この時期、急に暑くなったり、寒くなったりが激しかったので、体調が悪化したかも知れませんね。
 
木村拓也コーチは私とほぼ同世代なのでね。まずは「野球より健康が優先」ですね。