二週間前の今日15年一緒に過ごした茶太郎くんとお別れをして、さみしいさみしい毎日を過ごしてきました。
未だに部屋でふと動くと茶太郎が反応するかなとか、なんだか気配を感じたりするけど思い込みなんだろうなぁ
ほんと、そこに居てそう。
人は悲しいことを忘れることが出来るって言うけど、私にしたらちょっと違う。
会いたくて会いたくて願うけどどうにもならない。
スピリチュアルの力でもし茶太郎の気持ちを聞けても、あの子のフワフワのちょっと臭い可愛い体はどこにもない。
忘れると言うか諦めるに近いです。
どんな手を使ってももう抱きしめられない。だからあきらめるしかないんです。
道を歩くとお散歩を楽しんでる飼い主さんとペットちゃんを見かけるし、てくてく歩いてて可愛いなぁと思うけどよその子で。。
私だけのあの子はもうどこにも居ないのです。
この寂しさ悲しさをずっと心に持ったまま生きていくしかありません。
嘆くしか出来ない。会いたいな。
寂しいな。耐えるしかないなー。。
