「そうだ!奈良へ行こう!!」

初回を見た感想は、そんな感じ(*^o^*)“奈良”は中学の修学旅行で行ったきりなので、せっかく近畿に住んでいるのなら行ってみなきゃ損かも(^∀^)
で、でも“鹿”に囲まれるのは勘弁かもぉー!!鹿にはトラウマがあるのですよぉー!このドラマ見て思い出しましたっ(゜Д゜;≡゜Д゜;)

ドラマの方は、初回はまだ“助走”って感じでしたね。なのでコメディなのかさえも判断つかない(笑)
冒頭はちょっと怖かった!まるで『金田一少年の事件簿』かと思っちゃったよぉー!大塚寧々って日本の守り神か何かだったのかな?で、話しは現代になり日本は地震が頻発し“富士山”は噴火寸前。

で、何故かトコトンついていない男、小川(玉木宏)が“神経過敏”だからと言う理由で大学の研究室から奈良の女子高に行く羽目になり、鹿に話しかけられてしまうって言うのが“第1話”。
毎日毎日、黒板に小川についてのイタズラ書きをしていたのは、生徒の堀田(多部未華子)の仕業だ、って小川は思っていたけれど、実は鹿の仕業だったのかな?謎だわ?
“神経過敏”な小川に対して、同僚で下宿も一緒の歴史教師の藤原くん(綾瀬はるか)は、小川と同じくトコトンついていない人ですが、良く言えば“おおらか”悪く言えば“人の話し聞いちゃいない”。対照的な2人ですが、何かありそう。そして、生徒の堀田も…。

ホントっ、初回だからまだ分からないぃー!だけど『のだめ~』で千秋様を演じて以来、玉木くんは一皮も二皮も剥けた感じ。それまでは顔だけイイお兄ちゃんって感じだったけれど、今では何でもこなせる役者になった感じがします。CMも増えたしね(笑)
と・ところで言わせてっ!何でまた“柴○幸”がヒロイン的役なの?納得いなかいわぁー、ヒロイン顔???違うと思うけれどねぇ(-"-;)