七夕の短冊に願いを書くは理にかなってるかも | ❖新利久日記❖

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くだらないこと書いて、面白がってくれたり、あ~うん、うんと思てくれるブログにな~~れ☆(あと、マネーも入ってくれるといいな❤)

今日は七夕です。

 

保育園の時の七夕のお遊戯会で書いた願い事を今でも

覚えています。

 

☆いっぱい服が買えますように☆

 

こんな今考えると何だよっていう願い事ですが、

小学生にもなっていない子供の願い事にしては

現実的でなと

 

巷のスピリチュアル系とか本だと

紙に願い事を書いて

①毎日目のつくとこに置いて見る

②毎日同じ回数ノートに書く

③願いを具体的に細かく書く

④願い事を書いた紙を枕の下に入れて寝る

⑤書いたら忘れる

などなど

 

手に覚えさせるとか、願い事を明確にするために

書く行為が良いと思います。

 

目につくところに置いて見るのは

TVCMみたく無意識働きかける効果があると思います。

欲しい情報や、欲しかったもにニアピンなことが起きたりすると思います。

 

七夕の短冊のように書いて忘れて頃に叶う

これは、執着がないってことでなんとなく叶っちゃったか

叶わなくてもいいや気休めくらいと考えると案外叶ったりします。

 

デパートとかで短冊の書くようなサービスがあったら

書いてみると良いです。気軽にです。

 

紙書く系の鉄板ロングセラー

この本で紹介する、手帖に「願いをたくさん書く」というシンプルな

方法には、難しいノウハウは何もありません。
でも、この手帖に願いを書くプロセスの中には、
幸せになるための根拠がぎっしり詰まっています。

本内容抜粋