人生が映画なら最後は「THE END」がいいか。 | ❖新利久日記❖

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映画の最後に
end fin 完 終劇 
または、アニメ、漫画最終回のように
応援ありがとうござました。
観てくれてありがとう!!
最後は締めの言葉でスッキリする時あると思うのです。

これを自分の人生最期につけんるんだったら
アメリカ映画のようにひたすら長い、

スタッフロールで最後に配給会社出すとか
(エンドロールが長すぎてテーマ曲終わって違う
 テイストの曲が2曲ぐらい続く)

スタッフロールが人生で関わった人の数だったら
長い方がいいかな、嫌いな人間でも。

ジブリのように潔く「おわり」でもいいし、
「fin」だとどんな人生最期でもなんかセピアでおしゃれ感が…
香港映画のように「終劇」だと、仇をうつために修行するような
人生でもなかったのに、なんか壮絶な感じもするし

ジャッキー映画のように最後に
自分の人生の中で
後悔すること、恥ずかしいこと
痛いことなどを「NGシーン」として流された日にゃ
死んでいたとしても嫌です。

ツタヤのように自分史がBRで
リリースなんてことになったら(T▽T;)
誰も見やしないけど、なんか嫌だ。

個人的には「終劇」がいいですね。