センスは外見と内面に重要な重きを置くと
思っております。
中学生のころそこそこお金持ちの子いました。
おこずかいも小学生にしては高額にもらったり
部屋の持ち物も最新のゲーム機などを持っておりました
おやつに高級菓子なども出ました
しかし、私も小学生ながら感じておりましたが
その子のファッションセンスが今思い出しても
だ、ださい(´ω`)トホホ…
ブランドもの着てるんですよ、かなり高いやつ。
色がごちゃごちゃしてて、本当にバランス悪いなぁとか
あ~ださって。
もっとう~ん(^_^;)と思ったのが物販Tシャツに
なんかフレアスカートのコーデはどうか思いましたよ
小学生の話だから今もう少し、センスが変わってきてると
思うのだけどね。
実際その子が、自分は金持ちで周りの子よりセンス良いと
思ってる言動がありましたので、今でも強烈な
残念なセンスをしてたらすごいなと思いますが。
かっこつけつ人ほどかっこ悪いの具現化したような子でした
これは、金持ちでの子ではなかったけど
すごく可愛いく、頭もよく、優しかったけど
私服センスが母さんが勝手に買ってきた服レベルだった(^o^;)、
中学生ならもうちょっと色が出ると思ったけど、
あまり興味がなかったのか
無さすぎるのもちょっとと思いました。(-"-;A
男性も専門学校時代の時に
デニムシャツとジーンズや
ネルシャツにジーンズ通しで集まるのか
そこらへんは独特の話してましたけど(気のいい人ばかりでした)
センスは磨くことができるのです
ダサださな男性編集者が、ハイファッション誌の担当に
回されるとみるみるファッションセンスが
小奇麗になってきたそうです。
映画プラダを着た悪魔のアン・ハサウェイのよろしく
環境によって強制的にセンスが磨かれるようです。
こういう時は周りと比べるという感覚も大事ですね
いくらブランド固めてもバランス感覚がないと
台無しです、アジアン富裕層がヘロヘロTシャツで
ヴィトンの中で買い物してると、ちょっと苛立ちを感じます。
ブランドは持ってくれる人が生けるモデルある前提で
作っているのだから、それなりの人が身に着けると
デザイナーだって意図しているでしょう。
プライドのあるブランドは身なりで門前払いすることも
あるそうです。
以前ピーコさんファッションチェックのコーナーで
もう、全体ブランドでしかもバラバラなブランドを着て
指にナックルかっていうくらいキラキラの指輪をいくつも
付けてる人がいましたが、超酷評されてました。(´ω`)トホホ…
別にブランドじゃなくファストファッションでも十分なのです
色、体型、トップス、ボトムのバランスが良ければ
小奇麗に見えます。
ただ、体型は痩せてる方が服のラインがきれいに見えるけどね
サイズがでかいと値段が割り増しだ
因みに個人的に好きじゃなファッションは
スマーフみたいなニット帽野被り方
ファッションって降りる駅でみんな同じに見えるとき
あるんだよね、原宿とか秋葉とかなんか種族って感じ
家が代々かなりのお金持ちだとやっぱり
成り上がりで財を成した人とは
言っちゃなんだけど「お育ちが」でるし
アップタウン育ちとダウンタウン育ちもそう
地方と都もそう、どっちがいいか悪いか別として
センスって環境が大事なんだな思いました。
一番最初に書いた子がなぜ、「そこそこ」お金持ちなのか
所作ががさつで、特に嫌やだったのが
「お箸の持ち方」さいあ~く(´・ω・`)ガッカリ。
親直さないのかよ~て、
今ででもお箸の持ち方がイカれてる
女の子はいましたが、もう、これは美人で優しくても
嫌いになる、男でもね。
だから、逆に見た目残念でもお箸の持ち方一つで
美しく見てしますのです。
タレントで食レポやって持ち方変だと
「お育ちが」と思ってしまうのですよ。
あとは、あまりの物の知らなさとかも
センス無いなっていうか、会話があまりにももたなさすぎる
人もいた見た目は良かったんだけど
舅、姑ってこんな感じ?
昔大嫌いだったタレントの食事の仕方が
とても綺麗だったのでいっぺんに好きになったことが
あった、ファッションセンスもよく見ると
良かったのなぁ
成金と金持ちってちがうね
成金の次の世代から徐々に良くなっていく傾向が
あるね、子供ころの常総教育とかマナーとか美しいものに触れさせる
って大事よねってことでした
おしまい\(゜□゜)/