今日は「世にも奇妙な物語」SPがあるのですね
最近は見たり見なかったりですが、レギュラー放送の時に
よく覚えている話があり、
人はやはり「自分は~で○○で」と思っているものは
思い込みにすぎず、しかも○○の役に入り込んでいる
ただの役者に過ぎないのか
と、今だからなんとなく納得できる話だなと今でも思い出します。
タイトルは「女優」
主演:ジュディ・オング長塚京三
なんと、youtubeにまるまる動画が!!
検索するなら 世にも奇妙な物語 「女優」 ジュディ・オングとかで
おちがゾックするほど怖いっていうか、本当に
自分もこの「自分と思ってる役」を毎日アドリブ演じるのか、
あわわしてしまいます((((((ノ゚⊿゚)ノ
これみたく生中継されいるのか!!
そして、これは現実と思ってる夢のなのか!
夢のなかって自分の設定が突拍子もないことが多く
性別も容姿も全然違うのにそれを「自分」だと思って
喜怒哀楽もどっぷり浸かっていて、「現実」だと思って
夢の中が本当と思って生きてる感じ。
夢の方がなぜか五感が生々しく感じる
夢と現実はあいまいだな
だから、自分が思っている性格なんて
夢の中じゃ180度違ったりするわけで、ということは
このような性格というか役の才能があるってことでは?(*^ー^)ノ
これは、月影先生に猛特訓してもらわねば
役割っていうのは、実際デフォルトのキャラで
主役は自分でも他人でもないってこで
誰かの脇役であったり、メインの役であったり
しかも、他人によってころころ変わるから不思議だ
自分はこういうキャラだ、性格だって思ってることは
最大の思い込みなんだな
役なんていつだって変えられる
理性が強すぎるからだと思のです
ないと、それはそれで社会生活できませんが
理性の強制力を弱めればいい、それには
セオリーを崩す。
普段やらないこと、ほんのちょっとのこと
150円高いコーヒー飲むとか、もうこれだけであたらしい
役ですよ。150円高いコーヒーの味を知ってる自分の役
現実と記憶(過去のこと)なんてあいまいなんだから
やってみたい役のまねをするとか、本当にいいですね
真似すれば、本当にそういう風な風貌、言葉使い、言い方
生活になる。
あ~これってよく本に書いてあることジャン
って、「納得した自分」また新しい役になりました
顔も変えることもできますね
この調子だと、よ~しやってみよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*: