大勢でいりゃいいてわけでわないんだよ( ̄_ ̄ i)
こんにちは、
今日もいらして下さりありがとうございます。
頭の中がファンタジーのとしひさです
食べる友達がいずにトイレで昼を食べる学生がいる
まだいるというか多い
学校ってやつは集団を作らせる仕組みだったな(><;)
席を向かい合わせにして給食食べたり
修学旅行の組み分けとか
皆が全員「お友達」になれるわけないのに
それをさせるから「のちのち面倒」なことになる
日本の「和」を乱すなが根深いと
個性は潰されがちで会社に入るとまず
「個性的な人」は「不適合」にされる
「お友達」がいない=「寂しい人」「コミュケーションが取れない」
「孤独」
「お友達」の「定義」なんてこれほど不確かなものありません
一緒にいるから「お友達」はありえないです
こっちが「お友達」と思ってみると向こうは全然だったり
逆も然りです。
「話し合える人は多いほう」がいいと言う方もいると思いますが
大勢いるれば濃度は薄く、力は分散されるものだと思います。
「大勢のなかの孤独」ほど辛いものはないでしょう
すごくこの経験あるから(^ε^)♪今はへーきになりました
なんだっただろう、学生時代あの「グループ依存」は
今思うとバカみたいだ!!
一人で食べるご飯を「寂しい」とか「定義」するのは
いかがなものかと、むしろ「一人で食を味わう遊び」とみれば
なんか少し哲学っぽい感じでは
まぁ私が大勢でワイワイもいいですが「嫌い」なので
皮肉を込めて書きました。
結局時間が経つと「大勢でワイワイ」も
個別の小グループに分かれるしね( ̄^ ̄)
話す事ないからといって互いに向かい会いながら
「スマホ」をいじる姿の人達には
どうかしてるぜと思います(・・。)ゞ
「寂しい」だけの理由の「お友達」は毒になりかねますの
「嫌だな」と感じたら早々「孤独」になったほうが
良いです。
お読みいただき、ありがとうございました。<(_ _*)>
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