せんべい汁、ラッセラー、りんごスティック
こんにちは、
今日もいらして下さりありがとうございます。
2泊3日の青森八戸へ温泉旅行へ行ってきたのでありますが。
東京から3時間でマイナス1℃位しかなく、3度目の青森ですが
さっ寒い。
ホテルへは八戸駅から40分ほど送迎バスに乗るのですが
夕方5時でもう真っ暗で、本当に雪の白がぼーっと
浮かんでいるだけの景色だけでとても静かでした。
東京のネオンの街の常に明るく、賑やかなところに住んでいると
雪国の静けさは格別であります。
ホテルで何して過ごすと言えば
「お風呂はいって、食事して、お風呂入って」
こんなローテ-ションであります。
本は3冊持って読み終えました。
食事時はショーがあったりとなのかと楽しかったですが
若いい従業員の方は「まぁ多少の訛りがありますが聞き取れる」
言葉ですが、50オーバーの方の「ネイティブ東北弁」は
未知の世界の言葉のようでした。
私は日常でも「わからない」の東北弁「わがんね」を
響きが好きなのでよく使うのですが、やはり
「ネイティブ東北弁」はなんか違うなと思ったのでした(・・。)ゞ
夜にマッサージを受けたのですが
施術してくれた方とお話して
「静かな雪国はいいなと思ったんですが
コンビニが歩いてすぐの感覚で行こうとすると
大変ですね。」
「マッサージ用のアロマオイル買いたくても、ちょっとした買い物でも大変でここに東急ハンズでもできたらと思うんです。」
そりゃそうだなと実感。車が必須でコンビニなんて聞いたことないお店だ。
ホテルの屋根には雪がこんもり積もり、時々ドサりと落ちてくる音にビビリ
尋常ないツララにも驚く。
車で5分の所の温泉に車で連れて行ってもらい、帰りは歩いて
帰ろうとしたがホテルのスタッフに
「こんろで怪我するのと湯冷めするから」と止められる
またまた「東京感覚」が出てしまう。
星野リゾート「青森屋」に
泊まりましたが、食事も小さい子供でも楽しめるように
バイキング形式で品数豊富で、お湯も良く、ショーも楽しめました。
帰りの八戸駅で土産を物色
「青森鉄道むすめ」のグッズと「モーリー」が
「可愛い」と思いつつも何も買いませんでした。
昨日帰ってきましたが、「帰省ラッシュ」に当たり
東京駅は「初詣か」と思うほどの人でした。
綺麗なった東京駅とネオンの光を見ては
帰ってきたなと思いつつ
あの雪国にまた行きたいと思うのでした。
へばなー青森(またね青森)
お読みいただき、ありがとうございました。<(_ _*)>
しりとり「ずわい蟹 ずわいがに」
「ニョッキ」
パスタの一種。小麦粉に卵、牛乳、チーズなど加えて練り、棒状に伸ばして
切ったり、小さくゆでたもの。「ニョッキ」っと言う響きが面白いのと
勿論食べても美味しい。作ると白玉作っているみたいで楽しいのですが
見た目が「なんかの幼虫」みたいに見えるんですよ私には。(;^_^A
「ニョッキ」パスタの一種。小麦粉に卵、牛乳、チーズなど加えて練り、棒状に伸ばして
切ったり、小さくゆでたもの。「ニョッキ」っと言う響きが面白いのと
勿論食べても美味しい。作ると白玉作っているみたいで楽しいのですが
見た目が「なんかの幼虫」みたいに見えるんですよ私には。(;^_^A