ちょっと前までテレビの罰ゲームで使われるほどまずい
代物の代名詞だったけど、はちみつ入りだとか、大麦若葉とか
豆乳入りだとか、「もう、まずくない」が当たり前になってる「青汁」。
私も「大麦若葉」の商品を飲んだ事ありますが、
「お~抹茶のようだ苦くない!!」と感激したし、その時は「ケール」の
真の味を知らなかった。
今朝、テーブルに「バジルペースト」みたいな液状の物が
コップに入っており、家族に「なんじゃこれ?(What’s all this?)」
聞けば、「生のケールとりんごをグレープフルーツジュースをミキサーに
かけたもの」らしく、コップの中でケールとリンゴの繊維が分離して
上はドロドロ、下は緑色の水状態。
飲んでみろと言うので、大したことないだろうと飲んでみた。
一口飲んで「うっ!これは青臭いヽ((◎д◎ ))ゝ」でも
りんごが入ってるので飲めないこともなく、最後まで
飲んでみた。
生ケールの感想は「これは、まずい!!((>д<))」
飲み終わったあとが地獄だった
口の中はずーっと青臭い、舌先はなんか苦味が
へばりついてる感じ。ゴムみたいな臭いが鼻を抜ける!!
この苦味は昔「アロエ」を切って断面舐めた時を思い出した。
その日はずっと舌先が苦く「もうアロエなんか舐めるか!!」と
誓った。
今朝の青汁も「生ケールの青汁、2度と飲むか!!」
しりとり「クリープ」
「プリマ・バレリーナ」バレエ団の中の最高位女性バレエダンサー「プリマ」はイタリア語で「第一の」と言う意味。
私がバレエダンサー唯一知ってる名前シルヴィ・ギエム
後は映画の「ブラックスワン」かなニナ(ナタリー・ポートマン)より
やっぱリリー(ミラ・キュニス)が好き

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