芋栗南瓜、そして米 | あずま女とロシア猫

あずま女とロシア猫

ロシア出身の詩人レンジノフスキー(通称れんじ先生)と、先生をお江戸で世話する小麦の毎日。


本日のお弁当。

イモクリカボチャがおいしい季節です。

そういえば、週末実家に帰った時食べた、

母が作った栗の渋皮煮、おいしかったわ音譜


あずま女とロシア猫-お弁当


1日に1回は、ご飯を食べないとダメな私の

必需品、炊飯器が壊れました。

内釜にひびが入ってしまったんですしょぼん


これから、新米のおいしい季節、

逃してはならじと、買ってきましたグッド!


玄米を食べるなら、IHより圧力タイプがいい

ですよ、イマドキの流行はスチームカットですよ。

と、お勧めされた、これビックリマーク


「また無駄遣いか?」
あずま女とロシア猫-なんだ、これ


違います、生命維持装置です得意げ



「ほほう、これはこれは」
あずま女とロシア猫-左チェック



「なかなかいいぐあい」
あずま女とロシア猫-右チェック



さ、ごはんが楽しみニコニコ



「たべすぎるなよー」
あずま女とロシア猫-たべすぎるなよ