今日も、娘がインフルエンザで自宅療養のため、私も隔離状態。旦那は、teachingの準備で週末も仕事へ。
最近、体重が急に増えて、さらにおなかが苦しくなった。
息切れもする。これは主に貧血のせいだと思われる。
アメリカでは17キロくらいは大丈夫とか言われて、日本だったら厳しく制限されるのだろうなと思いつつ、体重は増え続ける一方。日本ではもう完全デブ線な私は、この国では普通かやせている部類。なれというのは怖いものである。
娘と同じ精進料理ではお腹がすいてたまったものではない。
もうそろそろ、出産に向けた教室に行った方がいいのだけど、中々時間がなくていけないが、オンラインでもとれるようになっている。超音波での確認は合計2回、来月3回目の検査がある。ちなみに2回目の検査では1時間半かけてエコーで赤ちゃんの状態をみてくれる。遺伝子の検査も保険がきくようになっていて3ヶ月には性別が判明。 そのあたりはさすがアメリカである。
買い物に行くのもしんどくなってきた、というのも店がものすごく広いから、買い物は結構な運動。そろそろ、オンラインでオーダーして車でピックするだけにしないといけないなと思うこのごろ。さて出産は、誰か来るのか、来ないのか、親がきても最寄りの空港までは、乗り換えが出来ないから、直行便となると往復3時間半かかってしまう。 それに英語のしゃべれない人がきても、ここに滞在してもストレスになるに違いない。アメリカで日本と比べていいところは、出産の時は、旦那は仕事に来るなと言われるほど休むことに理解があること。だから旦那は家に帰ったり、仕事にいったり自由自在。その点は日本に比べてよいところだと思う。