はいっ!こんばんはーーーー
今日はひさしぶりに私のコーナーであるはずの
音楽or本のお話をしたいと思います
昨日は有吉佐和子の「連舞」(つれまい)を夕方から夜にかけてがああああああーーーーーっと読んでいました。気になっちゃって数時間で読破です。
有吉佐和子の話は「悪女について」とか「恍惚の人」とか「不信のとき」読んだ時も、
続きが気になって気になって仕方なくなりました。
そして読み終わった後、空恐ろしい感じが残るんです
けしてミステリーではないんです。
気になる方はどうぞ
ですが、この「連舞」はそんなゾッとすることはなく、
戦後の舞踊界の生き残りをかけて、
悩み、苦しみ、生き抜く主人公の秋子の姿は見ていて晴れ晴れしました。
が、やっぱり秋子が変わりゆく様は途中少し恐ろしくなりました・笑
高校国語教師の叔母さんから借りた本の山をあさりながら、
次は何を読もうかなぁーーと考えている時も、
けっこう幸せです
はるな

今日はひさしぶりに私のコーナーであるはずの
音楽or本のお話をしたいと思います
昨日は有吉佐和子の「連舞」(つれまい)を夕方から夜にかけてがああああああーーーーーっと読んでいました。気になっちゃって数時間で読破です。
有吉佐和子の話は「悪女について」とか「恍惚の人」とか「不信のとき」読んだ時も、
続きが気になって気になって仕方なくなりました。
そして読み終わった後、空恐ろしい感じが残るんです

けしてミステリーではないんです。
気になる方はどうぞ

ですが、この「連舞」はそんなゾッとすることはなく、
戦後の舞踊界の生き残りをかけて、
悩み、苦しみ、生き抜く主人公の秋子の姿は見ていて晴れ晴れしました。
が、やっぱり秋子が変わりゆく様は途中少し恐ろしくなりました・笑
高校国語教師の叔母さんから借りた本の山をあさりながら、
次は何を読もうかなぁーーと考えている時も、
けっこう幸せです

はるな
