5月3日(日)の天皇賞・春

略して天春。

又は春天。

前の記事で…↓


軸を1頭にするか

2頭にするかで

悩んでると書いたのだが…


大阪杯からの天春への

久々に見るローテーション出走

昨年のダービー馬

クロワデュノール

阪神大賞典から鞍上継続

天春9勝目を狙う武豊を

確保して参戦!

アドマイヤテラ


この2頭で悩んでる。


勿論、まだ枠は出てないが

この2頭は何となく

外してはいけない気がしていて

それは今週に入ってからも

グダグダなりに

勘が訴えかけてきてる。


面白そうなのは

マイネルカンパーナ

ヴェルミセル

え?理由?

ゴールドシップ

産駒だからニヤリ

後に120億事件を

宝塚記念でやる事になった

その年、天皇賞・春は

3度目の正直で

鞍上に典さん(横山典弘騎手)を

迎えて制覇した。

典さんが只管に

ゴルシの御機嫌伺いを

していたのは本人談で

有名ですが…

レース中も

御機嫌を

お伺いしてたらしいガーン

*流石、ステゴ一族…

下手に出るとお聴き入れに

なるらしい。

特にゴルシ産駒は

ゴルシの遺伝が濃いので

*メイショウタバルみたいに。笑

きっと面白い何かを

引き起こしてくれそうな?

気がするてへぺろ


話しは戻って軸問題。

アドマイヤテラを軸候補にする

理由は淀を庭とする上に

天皇賞・春を8勝してて

テラとは相性が良いのか

武豊騎手だと

3-0-1-0

と、4戦3勝。

因みに3着の時は

アーバンシックが制した

菊花賞。

あの時、わちゃーごぢゃー

ってゴールしたから

3着でも価値があると思う。

と、まぁ武豊騎手が居ると

テラくんはご機嫌な模様。笑

だからこそ

対抗扱いにするか

2頭軸にするか

馬鹿みたいに

悩んで居る爆笑www

*悩んだって結果は変わらない。

そういう時もあるのに。

馬鹿みたいに悩むのである。

クロワデュノールは

キタサンブラック産駒

父の血統だけで

言えば普通に問題ないと

思って居る。

ただ、一抹の不安は

北村友一騎手が天皇賞・春を

制してない。

と、いう点。

クロワデュノールと

初を沢山、経験してるからこそ

信じたい気持ちと

不安視する気持ちが

鬩ぎ合ってるのだが…

ずーーーっと

応援してるから

軸は決まりなのだ物申す

*実はデビューから

買ってる。

と、まぁこの2頭

個人的にとてもとても

応援したいので

1頭軸か2頭軸かで

大瞑想

大迷走してる昇天

*瞑想しても意味ない。

枠が決まれば

この悩みが解消されるか?

と、言えば解消はされない。

結局、当日まで新聞と睨めっこ

そんな未来が見える

今日この頃である無気力