この言葉はまさに俺様のために作られた言葉と言っても過言ではない。
ただ、ここで肝心になってくるのは“忘れた”という言葉が一体誰目線からのものかと言うことである。
お前たち読者が忘れた頃に天才である俺様が帰ってくるという意味で“忘れた”という言葉をお前たち読者目線のものと解釈する馬鹿がいるかもしれない。
最も大概の人間がそうであろうが。
しかし、実際は違うのだ。
お前たちも知ってのように俺様はこれまでこのブログをまったく更新していなかった。
ブログの存在自体を忘れていたのだ。
しかし、お前たちは俺のブログを、ひいては俺の存在を忘れることは出来ない。
だからそんな可哀相なお前たちのために俺様は戻って来たのだ。
“天才は忘れた頃にやって来る”
私は帰って来た。。。