【孤独と向き合う】出会いで人生は変わる! -16ページ目

【孤独と向き合う】出会いで人生は変わる!

こんなに人であふれているのに、どうして孤独な人が多いのですか?人間関係の希薄さで起こる問題について日々追求しています。笑顔であふれる社会にするために、何ができるのか一緒に考えていきませんか?

近況♪

最近、心配されることが増えてしまったので
近況に触れておきます。

記事の内容が暗いからでしょう!笑
必要に応じて追記します。

12月の後半から療養のために実家におります。

典型的なうつ状態ですが
特に問題はありません。
(だから傾向的に書くテンションが低いのでしょう)

実際のところ、それなりに楽しく暮らしております。

ちなみに、勿論ですが薬は一切使っていません。
(良いか悪いかは別です)

最近は躁転後に備えて準備中です。

また関東に戻って仲間と積極的に活動します。
どなたにどういう企画を相談するかも決めてあります。

集中力はありませんが
躁状態に比べて落ち着いて行動できます。

うつ状態と躁状態の落差を
ゆるやかにするようにしなければなりません。

価値観や認識も1ヶ月以上前の躁状態とは
比べ物にならないくらい変化を感じます。

また、躁状態になれば今の価値観や認識は
通用しなくなります。

例えば音楽の好みも
うつ状態と躁状態では違います。

それはそれで、
色んな人生を味わえてお得な気分です^^

一人で何人分も生きているような感じでおもしろいです。

勿論、完治させられるのかは追求します。
うつ病と躁うつ病の見分け方

うつ病と躁うつ病の見分け方についてレポートにしました。

是非、参考にしてください。


【治りにくいうつ病はうつ病じゃない?!】双極性障害の可能性、7年の地獄から這い上がった私からうつ病で苦しむ方とその身近な方へ伝えておきたいこと


躁うつ病の方が、うつ病だと思って
うつ病の薬を飲んでいたら治りません。

そして、躁状態は自覚できませんので、発見が遅れます。


その結果、家族からも見捨てられる可能性があります。


「うちの旦那はただの怠け者!」
「すぐに逃げてばかりで弱い人間!」

…みたいな感じで。

仕事をやったりやめたりを繰り返すからです。

この障害の悲劇的な側面です。

自信を失い、居場所をなくした方が自殺に追い込まれるケースも考えられます。


うつ病を何度も経験している、たまに元気になるけど治らない、
そういった方の中に躁うつ病の方がたまにいて

正しい対応が出来ていない可能性があります。

病名は何であろうが問題なく暮らしていたら、
うつ病だろうが躁うつ病だろうが気にすることではありません。


向き合えるようになり、理解者がいたら乗り越えられます。

必ず。


レポートはうつ病だと思っていた人が躁うつ病だった場合の
よくあるパターンを書いてありますので少しは参考になると思います。

何か分からないことがあれば、お気軽にコメントメッセージくださいね。

何度も繰り返し言いますが、
病気かどうかや病名は大事ではありません。

どうしたらいいのか

それを導き出すために、自分を知る必要があります。
風俗への入り口の広さが深刻


■街頭ティッシュのケース。

どこまで書いて大丈夫なのか分からないのですが、
あれはウソです。

毎日何十人と声をかけているスカウトが
何人もの女の子から街頭ティッシュの悪質さを
聞いたそうです。

手口は色々あるのですが、
結果的に性風俗へ流されます。

その入り口です。

どのティッシュかも教えてもらったのですが
素人には分からないと思いますね。


■求人広告のケース

キャバクラ等の飲み屋の募集に応募した
女の子が性風俗を紹介されるケースです。

系列店を紹介されます。
そこに入り口があるとは
業界初心者は思いもよらないと思います。

勿論、女の子は断ることはできます。


■スカウト

スカウトは皆、最初にスカウト目的を言います。


「夜の仕事を紹介しているのですが…」
「キャバクラとか興味ありませんか」
「高収入な仕事をご紹介できるんですけど」


話の流れはどの会社も同じです。

まずは飲み屋さんを紹介します。
そして、場合によっては言葉たくみに
性風俗が稼げると誘導します。

言葉が上手いです。

勿論、女の子が嫌と言えばそこで
おしまいです。



■入り口はどうあれ入らなければいい話です。

でも、自立する前の感受性の高い時期の若い男女は巻き込まれやすいです。

これは一つの結論なのですが

この業界に関わる人の多くが自立していません。
(自立している人もいます)

お金や社会的にではなく精神的にです。

自立しろと言ってできるものではありません。
段階があります。

その段階の一番最初が最も難しいんです。

私の場合も自立の一歩目まで30年近くかかりましたから。