3・4年生クラス(17:00〜18:15)一緒にプレーする仲間を待ってます!
パスをしたり、キックをしたり、ボールを持って走ったり。
いろいろなプレーを繰り返しながら、ラグビーの楽しさを感じてもらえたらと思っています。
この年代は、まず「ラグビーって楽しい!」と思ってもらうことが一番大切です。
その中で、少しずつラグビーの基本的な動きや考え方も身につけ、次の学年でさらにステップアップできるように進めていきたいと思います。
ゲームでは、早く来てくれた上級生にも協力してもらいました。
上級生と一緒にプレーすることで、3・4年生にとっても良い刺激になっています。
チェイスのクラスは、いつでも体験参加ができます。
夏休みでいつもより時間があると思いますので、「ちょっとラグビーをやってみようかな」という方も、ぜひ一度遊びに来てください
・キックパス
・ターゲットパス、ターゲットキック
・1vs1
・ゲーム(上級生に手伝ってもらって)
5・6年生クラス(18:20〜)
今回のメインドリルは、**「ライン参加」**です。
目的は、ボールを持っている選手だけに任せるのではなく、周りの選手が積極的にボールをもらいにいくこと。
自分から声を出してボールを要求したり、ボールをもらうために動いたりすることで、アタックの選択肢を増やしていきます。
そしてゲームでは、最初に2つのことを意識してプレーしてもらいました。
一つ目は、「順目を意識してアタックすること」。
もう一つは、**「今回練習したライン参加をゲームの中で活かすこと」**です。
練習したドリルを、ドリルだけで終わらせるのではなく、実際のゲームの中で使ってみる。
最初は思うようにいかなくても、こうした経験を繰り返すことで、「いつ、どこで、どう動けばいいのか」が少しずつ分かるようになってきます。
練習したことをゲームで試すことを大切にしながら、さらにレベルアップしていきましょう!
アップ
・大倉コーチメニュー ヒデコーチメニュー
・ライン参加ドリル1、2、3
・ゲーム
中学生クラス(19:35〜)
今回の中学生クラスでは、**「ディフェンスを見ながらアタックする」**ことをテーマに練習しました。
ラグビーでは、ボールだけを見てしまう「ボールウォッチャー」にならないことが大切です。
自分の目の前だけを見るのではなく、広い視野を持って、**「どこにディフェンスがいるのか」「どこにスペースがあるのか」**まで見られるようになると、アタックの選択肢が増えてきます。
そのためには、止まって周りを見るだけではなく、動きながら目を動かして情報を集めることが重要です。
たくさんの情報を持った状態でボールをもらうことができれば、その分、より良い判断につなげることができます。
「ボールをもらってから考える」のではなく、ボールをもらう前から周りを見ておく。
ほんの少し意識を変えるだけでも、プレーは大きく変わってきます。
ぜひ意識して試してみてください!
アップ
・大倉コーチメニュー ヒデコーチメニュー
・ライン参加ドリル1、2、3
・ゲーム
O B参加
カズト
サポートコーチ
ヒデコーチ 大倉コーチ
メインコーチ
小森

























































