今日、ニュースで見たんですが、埼玉の免許センターで、女装して、奥さんの免許書を更新に行った男がいたらしいです。


で、捕まったんですが。


「女性用カツラにフリル付きのミニスカート、黒いストッキング姿で、イヤリングやネイルアートをした上、胸にも詰め物をしていました。体格ががっしりしていたため、窓口の女性職員に見破られてしまったということです。」

詰め物は水風船。

かつらはソバージュ。

筋骨隆々。


・・・あやしいっすね。


かなり。


窓口の女性職員もかなり怪しく思ったらしく、(←当然だけど)

で、質問。


(ここからは、再現ビデオの気分でどうぞ。)

「顔が違うようですが?」

「整形をして失敗しまい、このようになりました。」(←首が太いのは!?)


「声も男らしいようですが?」

「これも、整形の影響です。」(←声も!?)



「ノドボトケがあるようですが。」(←とどめの一撃かっ!!)


シリコンを入れています。」(←!?)


マホカンタ の使い手?

のどぼとけにシリコンって…。入れるか!? ウソとはいえ整形の方向性がまったく不明。

ひさしぶりに、ニュースで爆笑しました。


「借金するために別の身分証明書が必要だった。妻には内緒だった」

「ブラックリスト」に名前や免許証番号が掲載されていて、もう借りられないから、妻名義で借りようとしたようで…。

「ゲイバーで働いており、「ばれないと思った」などと話している。」とか。


・・・が、


自分名義で借りられない時点で、何かに気づけ



「ちゃざりす」のスクラップブック
味は・・・


!!


うわっ、チョコミントのアイスクリームそのものだっ!


・・・でも、なんだかアイスのほうが欲しくなってしまった。


買ってこよぉ~っと。

といっても、先月末の話しで恐縮ですが、アクアラインが安いということで、千葉方面に出動しました。


アクアラインを渡ったところで昼飯時だったので、木更津の金田漁港付近にある、

「アクアわくわく市場」へ。
食べる。-ココハアクアわくわく市場

色々あって面白いところだったんですが、市場内にある八百屋が激安でした。


ニラ5束100円、ししとう3パック100円、たけのこ200円安すぎです
           ↑

          (ちなみに、前のマサル(食)さんの記事のは、33円分。)

     

主婦でもないのに、ついつい買ってしまいました。

で、昼食はというと…

行列が出来ていた、「あなご天丼1200円」を食べてみました。
食べる。-あなご天丼1200円
丼自体は大きくはないものの、二匹分の天ぷらははみ出しまくって、ボリュームがかなりあり。
オススメです。


それから、枇杷がいい時期だったので、「道の駅枇杷倶楽部富浦」で枇杷ソフトをペロリ。
食べる。-ビワソフト
枇杷ソフトはソフトクリームの1、2を争う旨さでした。

また、食べたくなってきた・・・。


その後、久留里線方面へ向かい、ちょろっと乗ってきました。

実は、小さな子供の頃に、地元の路線を走っていた「キハ30系 」がいまだ現役ということで、なくなる前に乗っておこうと思ったわけです。


「ちゃざりす」のスクラップブック
都会の駅より、ローカルの駅のほうが味があって、いいよなぁ。

の~んびり、田園風景を見ながら、乗ってきました。「キハ30」。

「ちゃざりす」のスクラップブック
「ドア開閉ボタン」も健在。

「ちゃざりす」のスクラップブック
ほら。「キハ30 」。


「ちゃざりす」のスクラップブック
朱色じゃないのが残念ですが、エンジン音が豪快、クーラーなしで扇風機。

しっかりそのままでした。



受身が上手いはずの三沢が・・・。


馬場、鶴田、三沢、川田、ハンセンなどがしのぎを削った全日本プロレス。

また一人去っていってしまいました。


全日本プロレスをみて育った、ちゃざりすだけにショックです。


入場テーマの「スパルタンX」聞いたら、昔を思い出して泣きそうかも・・・

ひっぱるなぁ。とかいって、フェスタになかなかたどり着かなかった上に、更新できずに一ヶ月近くもたってしまいました。

ゴメンナサイ。


今さら遅いわっ!ちゃざりすめっ!

という声も聞こえてくる感じですが、「その4」です。



「ちゃざりす」のスクラップブック
ついに来ました! 会場に!

フリーマーケットスペースに来てみました。


レアなパーツや、ステッカーのお店、トゥルッコ さんなどのショップなども出店されてました。

シトロエン・Hトラックとかで食べ物を売ってたり、フェスタの名の通り、お祭り的な雰囲気です。


「ちゃざりす」のスクラップブック
レアな、アルファロメオ8Cコンペティツォーネ もドカーンと。


「流れるような車のライン」という表現がとてもよく似合う。

実際見るとカッコよさ数段アップです。


「ちゃざりす」のスクラップブック
後ろからも。

レトロモダンな感じで、新しいのに懐かしい。

曲線がきれいで、映りこみまで味方にしてます。



「ちゃざりす」のスクラップブック
恐らく元祖ミニバン、初代フィアット・ムルティプラ も参加してました。

なんと、レースにも出ていました!


ところでこの車、どっちが前でしょうか?



「ちゃざりす」のスクラップブック
正解はこっち!

右側の空気抵抗ありまくりな方です。



「ちゃざりす」のスクラップブック
後ろはこんなんです。


リアエンジン車の乗車定員を増やそうとしたが故のカタチなんですが、カワイイですよね。


でも…、


6人乗れるんっすか!?


周りの人と大きさを比べると、まったく乗れる感じがしません。


ムルティプラ って車は、初代も二代目も個性的。嫌いな人もいるでしょうが、ちゃざりすは好きなんですよね~。

まあ、変態ですから。


本当の意味で復活したアバルト もブースがありました。

刺激的なアバルトが戻ってきましたね~!

しかも、フィアットディーラーではなく、独自にアバルトディーラー をおいての販売という力の入れよう。

「ちゃざりす」のスクラップブック
アバルト・グランデプントや


「ちゃざりす」のスクラップブック
アバルト・500も


「ちゃざりす」のスクラップブック
中はこんな感じ。

スポーティでカッコいいです。



「ちゃざりす」のスクラップブック
アバルト500のチョッ速バージョン。「アバルト500・アセット・コルセ」もありました!


「ちゃざりす」のスクラップブック
後ろも迫力満点です。


この、アバルトブースでは、アンケートをとっていました。

アンケートに答えると、プレゼント!

との声に、書いちゃいました。


すると、

「ちゃざりす」のスクラップブック
いただきました!

アバルトせんべい!


中央に輝くサソリのマーク。

サソリの毒にやられないか心配です。


「ちゃざりす」のスクラップブック
フリマスペースから見下ろしたサーキット。


次回はレース会場をアップしますね。