日々お伝えしているチャービルは,実は最後に生き残った
チャービルです。芽は沢山出てきたものの,他はみんな力尽きて
いきました。
その一部が上の写真のチャービルたち。フリスクケースと同じ位
までしか成長していません。
なぜ,今のチャービルが生き残ったのか。考えられるのは次の
3つの理由です。
①日当たりの良い場所に鉢を移動し,水をたっぷりあげた。
②支えの竹串を刺した。
③土を中和するために石灰をまぜた(お菓子にはいっていた
乾燥剤の袋からだして使用)。
アケビとアスターには,この教訓を踏まえつつ育てていきたい
ところです。
