こんにちは、ホリちゃんです。自己紹介・プロフィールにも書かれていますが、どうも
自分は学者肌に見えるようです。また、歳をとっているために、色々権限をもっていると
思われやすく、何かトラブルがあったら、モンスタークライアンツから、「もう一回旅行に行かせろ!」とか、「誠意をみせろ!」などと、交渉すれば、打ち出の小づちのように、ザック、ザックと金品が出せる人物と思われています。実際年齢は想像に任せますが「年齢不詳」ということにしておきましょう。 今回、ショパン生誕200年祭で、まだまだ賑わいを見せているポーランドについて、もう一言イメージアップのために、投稿しておきたいと思います。率直に言って、ポーランドの料理は美味しい、日本人の口に合います。
 
 
フランスの影響もあり、味覚や味付けのセンスはEU先進国にひけをとりません。

 一方、私たちにも親しみやすいピエロギというポーランド風水餃子があります。
 
   
  
  また、ドイツ・フランス国境でも味わえるロールキャベツもあります。

  
  
 もちろん国際料理、パスタも種類豊富ですよ! 民族衣装を着たフォークロアのショーを
見たいと思ったら、ディナーショーも可能ですよ。

   

   もちろん、デザートも、美味しいケーキのヴァリエーションを大いに楽しめます。

   

 また、良くしられた大都市だけでなく、地方都市に様々な個性的都市があることは、
ホリちゃんの連載でたびたび触れましたが、中でも、異彩を放つのは、街全体がペインティングアートで注目を浴びているザリビエという小村です。

   
  
 家の中は、このように芸術的センス豊かにレイアウトしています。
 また、外観もこのようなフラワーアートのセンスで目を楽しませてくれるのです。

   


 ご覧のように、豊かな郷土料理を楽しみながら、ペインティングアートの個性に触れる旅もいかがですか?