気が付いたら24時を過ぎていた11月25日です。
24時間のなんとかという楽曲をvoiceというユニットが歌っていたことを思い出しました。
歌詞をほとんど思い出せないのですが、メロディーだけは割と強く印象に残っているという迷曲です。
歌い手さん、元気にしてるんだろうか?
ちょうど同じ時期ぐらいに活躍していた東野純直さんのことも連想的に思い出してバブリーな時代の経験がこびりついたまんまサビて行く感覚を覚えるのでありました。
そして、サビというワードから
1.歌のサビ
2.ワサビ
3.酸化
の3つを連想するという過程を経て、
酸化を逆行させる方法はないのか?
二酸化炭素を資源として大量に活用する方法はないのか?
なんてことを思いつつ、東大の教授さんがビルの空調システムでそんな感じのことを研究しているという解りやすい記事を見つけ、(今は)東大に入れないけど勝手に親近感のようなものを感じた冬の夜なのでありました。
太古の地球は二酸化炭素濃度がとても高く、植物が主役の時代があったというような情報を知った記憶が強く残っていて、植物のことを考えるとなにか上手く活用できるんじゃね?と、植物とは異なる立場からぼんやりと妄想してみるのでありました。
連続投稿 697日目。