これは誰に話すべきか?と考えたものの、
誰も思い浮かばなかったのでとりあえずブログに書いておきます。

(自分的に)大好評だった1食80円引き定期券が終わり、
スタンプカードキャンペーンに変わった吉野家さん。
とりあえずスタンプ21コで交換可能な
「オリジナル丼」目指します!


今日のランチは
「牛ねぎ玉丼(特盛)」+「豚丼(並盛)」
ちょっと調子に乗って食べ過ぎました(笑)

この「牛ねぎ玉丼」
いつの頃からかメニューに登場し、
気になってはいたのですが、
結局フツーの「牛丼」をチョイスしていました。

今日こそ「牛ねぎ玉丼」を!

と気持ち固めてオーダー。

週末で店内はお客さん多かったので、
弁当にして休憩室でじっくり味わいました♪


「牛がネギしょってきた」
そんな表現がまさにぴったり!
スペシャルな丼です。

丼?
弁当?


どっちでもいいんですけど、
なんしかボリュームがありすぎて
特に「特盛」となると
かきこめない!!

写真はちょっと手前を食べた後に撮影したのですが、
この盛りよう?
盛り様(ざま)?
伝わりますか?!

ねぎと牛が今にも丼から逃げ出してしまいそうな。

いわゆる「丼」の持つイメージ、
ガツガツかっこむ
オペレーションができないという(笑)

やっぱ吉野家さんは店頭で、
陶器の丼でガツガツかっこむ!
その豪快さこそ男のロマンですね!(笑)


さて、そんな「特盛」という言葉が
私の頭の中を泳いだ経過がこんなんでした。

特盛→倍返し→堺雅人さん→徳川家定公→又吉直樹さん→北川景子さん(篤姫)

流行りの人工知能ってやつは、
「特盛」という言葉から
「北川景子さん」にたどり着くことがあるのでしょうか?

上の経過は「牛ねぎ玉丼」を食べながら導かれたもの。

今、もう一度「特盛」というワードを
私の頭の中を泳がせてみたら・・・

特盛→隆盛→筋肉モリモリ→キン肉マン→吉野家さん→オレンジの看板

でした(笑)

脳のメカニズムというのは
複雑でよくわからない
ということがわかったような気がします。

あ~、おなかすいた。