先日、久し振りにれいの会の山村先生の望診法講座に行ってきました。

2010年1回目の講座でしたので、陰陽のお話だったのですが、その中で印象に残ったお言葉をご紹介します。

「掃除は大事」

物が溢れてて、氣が滞る部屋に住んでいる人は、体の中も滞っているとの事。

肩がこったり、頭がいたかったり、腰や肘が痛い人は体内に余分なものが多すぎて血液の流れが悪いから痛いんだそう。

片付けと掃除が下手なわたくしには耳の痛い話です。。。。

また、部屋はまあ掃除しててたとしても、体の掃除にはなかなか意識がいかなくて、人はついつい過食したりするのもんです。。。

なんてことを仰ってました。

そうそう、病人の出る家は大抵台所が汚れていて、玄関から入ると生ゴミの匂いとかしちゃうことも多いとか。。。叫び

部屋も体もスッキリきれいに、清々しい氣を流したいものですにひひ