マンションの夏の高温に耐えられるのかわかんないけど、とりあえずやってみようと思って、生まれて初めて味噌を仕込んでみた^^
が、しか~し!不安な要素がいっぱい・・・
なんにもわかんないから、作り方の説明書を見ながらせっせとつくる。
わたしが持っている圧力鍋の説明書には、豆を炊くときに3分の1以上入れないでくれとかいてあった。
全部入れると鍋の半分ぐらいまで使ってしまうので、一応説明書のいいつけを守って2回に分けて豆を炊いてみた。
1回目に炊き上がった豆を丁寧につぶしていく。
ふと次の作業を読むと、「豆が温かいうちに糀を混ぜてください」と書いてあることに気がつく。
ありゃ、1回目の豆は冷えてきているなぁ。と思いながら、2回目の豆が炊けるのをまつ。
2回目の豆をこんどは冷えないように手早くつぶして1回目の豆といっしょにまぜる。
ちょっと熱いけど、「温かいうちに」って書いてあったし・・・
よし糀を入れよう!っと糀をドバっとなべに入れる。
ちっと熱いな~と思いつつ、まぜまぜ。
ふと、その下に書いてある説明書の文字に目が行くと・・・
「豆が熱すぎると糀が死んでしまいます。30℃~40℃ぐらいで混ぜてあげると糀が喜びます」と書いてある・・・・
ひょえ~~~~。
糀・・・死んじゃったんじゃないだろうか~~~~。
平澤さんのおいしい大豆だったのにぃ~~~とほほ。
とりあえず、カメに詰めて作業修了。
発酵しているか、はたまた腐敗しているか。
お楽しみは半年後です^^;
が、しか~し!不安な要素がいっぱい・・・
なんにもわかんないから、作り方の説明書を見ながらせっせとつくる。
わたしが持っている圧力鍋の説明書には、豆を炊くときに3分の1以上入れないでくれとかいてあった。
全部入れると鍋の半分ぐらいまで使ってしまうので、一応説明書のいいつけを守って2回に分けて豆を炊いてみた。
1回目に炊き上がった豆を丁寧につぶしていく。
ふと次の作業を読むと、「豆が温かいうちに糀を混ぜてください」と書いてあることに気がつく。
ありゃ、1回目の豆は冷えてきているなぁ。と思いながら、2回目の豆が炊けるのをまつ。
2回目の豆をこんどは冷えないように手早くつぶして1回目の豆といっしょにまぜる。
ちょっと熱いけど、「温かいうちに」って書いてあったし・・・
よし糀を入れよう!っと糀をドバっとなべに入れる。
ちっと熱いな~と思いつつ、まぜまぜ。
ふと、その下に書いてある説明書の文字に目が行くと・・・
「豆が熱すぎると糀が死んでしまいます。30℃~40℃ぐらいで混ぜてあげると糀が喜びます」と書いてある・・・・
ひょえ~~~~。
糀・・・死んじゃったんじゃないだろうか~~~~。
平澤さんのおいしい大豆だったのにぃ~~~とほほ。
とりあえず、カメに詰めて作業修了。
発酵しているか、はたまた腐敗しているか。
お楽しみは半年後です^^;