図書館でこんな本を見つけました↓

山郷 美由紀, 村上 勝夫
「子宮」がつくる元気の法則
子宮が下に落ちていると、体にいろんな弊害がでてくるそうです。
生理痛も生理不順も不妊症も内膜症も筋腫も冷え性も、赤ちゃんの突然死も!
いろいろ書いてありましたが、不妊症のところだけ抜粋すると、
例えば、検査で卵管が無事に通っていたとしても、子宮が正しい位置になく下がっていると卵管が引っ張られて細くなってしまいます。さらに卵巣と子宮の間に距離ができます。伸びきって細くなった卵管はせっかく飛び出してきた卵子をスムーズに通すことができなくなるそうです。よって精子と出会うことが難しくなる・・・
本には図解も載っていて、なるほど~と思いました。
自分の子宮が下がっているかどうかを、簡単にチェックする方法は、
脚を伸ばして床に座り両足首を手前に起こします。
そのときにひざの裏が床につけば正しい位置に子宮があるそうです。
隙間が開いていて、手が入るようだと下がっているそうですよ。
気になった方はチェックしてみてください♪
本には子宮を上げる内気功やストレッチも掲載されています。
ここ立山から帰ってきてからずっと内気功をやってみたのですが、最初全然床につかなかったひざ裏が今はぴたっと床につきます。不思議です。
またこの本に書かれている気功は経血トレーニングで紹介したトレーニングと通じるものがあると思います。
なんとなく、シンクロしている本を選んでしまったみたいです^^;

山郷 美由紀, 村上 勝夫
「子宮」がつくる元気の法則
子宮が下に落ちていると、体にいろんな弊害がでてくるそうです。
生理痛も生理不順も不妊症も内膜症も筋腫も冷え性も、赤ちゃんの突然死も!
いろいろ書いてありましたが、不妊症のところだけ抜粋すると、
例えば、検査で卵管が無事に通っていたとしても、子宮が正しい位置になく下がっていると卵管が引っ張られて細くなってしまいます。さらに卵巣と子宮の間に距離ができます。伸びきって細くなった卵管はせっかく飛び出してきた卵子をスムーズに通すことができなくなるそうです。よって精子と出会うことが難しくなる・・・
本には図解も載っていて、なるほど~と思いました。
自分の子宮が下がっているかどうかを、簡単にチェックする方法は、
脚を伸ばして床に座り両足首を手前に起こします。
そのときにひざの裏が床につけば正しい位置に子宮があるそうです。
隙間が開いていて、手が入るようだと下がっているそうですよ。
気になった方はチェックしてみてください♪
本には子宮を上げる内気功やストレッチも掲載されています。
ここ立山から帰ってきてからずっと内気功をやってみたのですが、最初全然床につかなかったひざ裏が今はぴたっと床につきます。不思議です。
またこの本に書かれている気功は経血トレーニングで紹介したトレーニングと通じるものがあると思います。
なんとなく、シンクロしている本を選んでしまったみたいです^^;