流星3は返却しますた



ついでにバックストーリーについていらないだろうが語る。



ある日、学校からの帰り道

小学生が公園で流星3をやっていた。


一応知っている人だったので、声をかけてみた

「なにやっているの?」


「流星のロックマン3だよー フラゲしたんだー」


そういうと彼はまたゲームをやり始めた


そして彼はつぶやいた


「こんなの倒せないよ。お兄ちゃんやってくれる?」


そういうと、彼はDSを差し出した


正直、流星はかなり慣れている部類だったので、

その面は一発でクリアできた


確かダイヤだったと思う。

あまり強くは無かった。


それをクリアしたら


「すごーい、お兄ちゃん。進めてくれない?」


そういって貸してくれたので、しばらくやってた

という話さ。



ついでに、裏ボスまで倒して、ギガクラスをコンプしていたので

相当喜んでいた。


ストーリーよりも対戦が好きな子なんだろう。きっと。