今日は暑かった(´-`)

しかし、凄くビックリした(゚□゚)ノノ

今日、会社の用事で業者さんへ行く為にJRに乗ってたら、乗り込んだ電車の中で…
ふと、視線を感じた方向を見ると…
一人の女性が怪訝そうにこちらを見ていたんです。
私もなんか見覚えがと思って、不躾にジッと見ちゃいました(^∀^)>

それから、お互い同時に…

「みっちゃん!?」
「**ちゃん!?」(私の名前

《キャー!?ひさしぶり、生きてた♪老けたねぇ♪一回り肥えたね♪》

思えば、ここは公共の場、電車の中f(^曲^;
恥じもなく、はしゃいじゃいました(;^∀^)>
だって、20年振りなんです♪

しかし、よく分かったなぁとお互い感心しあい
「住所変わってない!?」「電話変えてない!?」と言い合って、彼女は私が降りるひとつ前で降りました。

しかし、お互い見つけて話して別れるまで

なんと、5、6分少々
そっちの方がビックリものです(笑)

一緒の電車に居た方々ごめんなさいm(__)m

まったく、女子高じゃあるまいし(笑)
こんばんは、今日の27時なのか?明日の3時なのか?運命のキックオフですサッカー
がんばれ

昨日の続きを書かさせていただきますf(^^;
拾った猫は余りにも汚ないので、玄関先でタライにお湯を持ってきてお風呂にいれました。
しかし、ちび猫はタオルが黒くなるぼどのノミが付いていました!Σ( ̄◇ ̄*)ギョエ~!
すぐさま、新しいタオルにくるみ動物病院に直行しました!!甁

病院病院に着いて、受付で『カルテ作りますから必要事項にご記入ください。』って、これがツッコミ所満載(笑)
まず名前、この時点まで丸っきり考えていませんでした(笑)

考えて病院の窓から通り向かいに持ち帰り寿司屋の「茶巾寿司フェア」ののぼりが目について気がついたら「チャー」と書いておりました(笑)
名前に着いては、後から家族に名前の由来を聞かれたけど、未だに「なんとなく」と答えてます(笑)

性別はこの時点よく診てなかったので分からず、住所は我が家を、血統なんか知らん!?種類知らん!?最後に親御さんって、飼い主の私らしいけど「親御さん」はないでしょう!?これって普通!?

そして診察して、拾った経緯等を先生に話して診てもらったら
生後6~7ヶ月のメス猫だけど、栄養失調のために成長不良、ノミによる貧血、栄養失調、風邪をこじらし肺炎になりかかって…etc
「で、今日明日の命かもしれないから、入院して預かるよ!」
って、Σ(゚◇゚*)エェッ!先生、サラっと言わないで!!
そして、受付で初診料と手付金で5万円の請求!?ぐわぁ~ん(゜ロ゜)
そして、入院は1週間に及んで、追徴金は更に5万円+されました。
折しも、拾った7月2日は「ボーナス支給日」でした(涙)

アイツは「チャー」なんて名前じゃなくて、
「カネゴン」だぁ!!炅

もうひとつ分かったこと、

彼女は「ロシアンブルー」という種類のお猫様でした。

先生に「ペットショップで買ったら、4~50万円するよ。破格の値段で買ったと思ったらお得だよ♪」

って、先生!それは純血種の場合でしょ!
私、ペットショップなんか一生行かないもん!!
そのあとも、しょっちゅう病院へ、ペットショップやデスカウントショップやら行って、夏のボーナスはチャーに貢いでしまいました(泣)

そして、ここから悪いオンナ(猫)に引っ掛かった私の貢ぎ人生の始まりなのです(笑)

又々、長々と書きなぐってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
しかし、まだ続けますf(^^;
私ではなく、もうすぐ私の飼っていた「愛猫チャー」の誕生日です。
本人、いえ、本猫(間違った言い方だ

12年前に病気で亡くなりました。

変わった猫で、出合いから変わってました。
私は大の動物嫌いです。触れませんし、近付いて来たら逃げるほどです(笑)

なのに、私は彼女(メスでした)を拾ってきました。
本当は、実家に毎日毎日野良猫がやって来ると母から聞いていましたが、何せ動物嫌いの私は気にも止めていませんでした。
ある日、毎日通ってくる野良猫が最近来ないと母と妹がしつこく私にいい、なにかあったのではないか、見てきて!と、動物嫌いの私にいいます。

なんで!?って、言うと「只の野良じゃなく、すごく綺麗な猫だから」見てこい!と言うのです!
普通なら「なんで、私が!?」って、言うのに捜しにいっちゃったんです(笑)
今考えても変だ!?

いつも居るだろうと母から聞いた場所ではなく、家を挟んで反対側にある公園で見つけました(笑)

飼ってないし、名前もないから「お~い、ねこぉ~」って呼んだら、公園の花壇の中より顔を出し「ニャー」とか細い声で鳴きました。
バカな私は、猫に向かって
「アンタが家に来てた猫?」
「ニャー」
「家の子になりたいの!?」
「ニャー」
「テーブルに乗ったり、勝手に人間の食べ物に手を出さないなら来てもいいよ。」

私、不思議系でも天然系でもありません(汗)本当にしんじつ100%なんです、信じて!!

そして、私の後を付いて来させました。

その後は、あれよあれよと言う間に住み着いてしまいました。

眠くなったので、今日はここまでで寝ます。
こんなぐだぐた話を最後まで読んで下さったら
ありがとうございます(*´∇`*)オヤスミナサイ♪