今日は暑かった(´-`)
しかし、凄くビックリした( ゚□゚)ノノ
今日、会社の用事で業者さんへ行く為にJRに乗ってたら、乗り込んだ電車の中で…
ふと、視線を感じた方向を見ると…
一人の女性が怪訝そうにこちらを見ていたんです。
私もなんか見覚えがと思って、不躾にジッと見ちゃいました(^∀^)>
それから、お互い同時に…
「みっちゃん!?」
「**ちゃん!?」(私の名前
《キャー!?ひさしぶり、生きてた♪老けたねぇ♪一回り肥えたね♪》
思えば、ここは公共の場、電車の中f(^曲^;
恥じもなく、はしゃいじゃいました(;^∀^)>
だって、20年振りなんです♪
しかし、よく分かったなぁとお互い感心しあい
「住所変わってない!?」「電話変えてない!?」と言い合って、彼女は私が降りるひとつ前で降りました。
しかし、お互い見つけて話して別れるまで
なんと、5、6分少々
そっちの方がビックリものです(笑)
一緒の電車に居た方々ごめんなさいm(__)m
まったく、女子高じゃあるまいし(笑)
しかし、凄くビックリした( ゚□゚)ノノ
今日、会社の用事で業者さんへ行く為にJRに乗ってたら、乗り込んだ電車の中で…
ふと、視線を感じた方向を見ると…
一人の女性が怪訝そうにこちらを見ていたんです。
私もなんか見覚えがと思って、不躾にジッと見ちゃいました(^∀^)>
それから、お互い同時に…
「みっちゃん!?」
「**ちゃん!?」(私の名前
《キャー!?ひさしぶり、生きてた♪老けたねぇ♪一回り肥えたね♪》
思えば、ここは公共の場、電車の中f(^曲^;
恥じもなく、はしゃいじゃいました(;^∀^)>
だって、20年振りなんです♪
しかし、よく分かったなぁとお互い感心しあい
「住所変わってない!?」「電話変えてない!?」と言い合って、彼女は私が降りるひとつ前で降りました。
しかし、お互い見つけて話して別れるまで
なんと、5、6分少々
そっちの方がビックリものです(笑)
一緒の電車に居た方々ごめんなさいm(__)m
まったく、女子高じゃあるまいし(笑)