こんばんは!junです!

 

今回は約定拒否されまくって1本しかとることができませんでした。

 

 

少し難しかったですが解説したいと思います。

 

 

【解説】

根拠は3つ(値幅×2、ライン)

 

①全体像把握

下落→レンジ相場→上昇

 

②値幅を使って反発ポイントの確認

2種類の値幅と重ねるラインがあったのでポイントを絞れた

 

③抜けるまで待機

一瞬で上抜けてくれたのでイン

 

 

頂点とはなりませんでしたが、しっかりと取ることができたので満足です。

 

【まとめ】

今回のように0時ぴったりの時間(上位足が動く時間)でのエントリーを避ける人は多いですが、

僕はこういう時間こそチャンスだと思ってます。

 

上位足が動くという事はその分値幅(pips)も大きく動くので、狙ってるポイントに到達しやすいです。

大幅に上抜けする可能性もあるのですが、

反発ポイントの見極めがきちんとできていれば、ちゃんと反発してくれるし大きく反発してくれます。

 

ただこういう時は約定拒否されやすいので、入りそびれた際は無理にエントリーしない方が賢明です。

 

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こんばんは。Junです。

 

ポンド円ハイエントリー2本取ることができました。

 

 

今回も気持ちよく取れたので解説していきたいと思います。

 

 

【解説】

①ポンド円下落中にレンジが発生したので、上げるポイントが近いと判断。

 

②しかしまだ反発ポイントに届いてない為待機。

 

③黄色の値幅と青の値幅が重なっている+キリ番ポイントに到達し抜けたのを確認しエントリー。

 

 

きれいに反発してくれて勝つことができました。

 

 

僕の解説を見るだけでも勉強になると思うので、ぜひ等ブログで勉強してみてください。

 

【まとめ】

値幅を測ったり、通貨の特徴を知ることで大体の反発ポイントが分かるようになるのですが、そのためにはひたすらチャートを見て検証する必要があります。

 

僕も勝てるようになるまではひたすらチャートを見てきました。

ずっと見てると時間ごとに動き方が違ったり、心理を考えて見ることによって癖が分かるようになったりして気づきが増えてくると思います。

 

気づきが増えるに連れてこの場面では打たない方がいいだろう、ここでは打てるなと判断基準と言いますか、そういったものが明確に分かるようになってきます。

 

そこまでいくと勝つことが当たり前となります。

今勝ったり負けたりを繰り返してる人も検証、練習をすることで確実に精度が上がり勝率が格段に上がると思います。

 

検証のやり方だったり、僕が今までやってきた練習方法を知りたいという方がおられましたら、

是非LINE@の方に登録して頂き気軽に質問してもらっても構いません。

聞くのは無料ですし動くのはあなた次第です。

 

 

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今回は頂点を狙ったエントリーです。




早速解説に入ります。



【解説】

今回は値幅レジスタンスラインのみでトレードしました。

まず黄色枠の値幅を取りました。

これは下がった値幅分上昇するといった根拠があります。

そしてそのポイントにちょうどレジスタンスラインがあったのでエントリー


これは自信を持ってエントリーすることができました。


この手法はレンジ局面で使える手法なのであなたも試してみてください。


【まとめ】

通貨ペアの癖、ローソク足の動き方、

値幅の取り方を検証することで

本番でも自信を持ってエントリーすることができます。


今回は根拠が2つのみだったにもかかわらず、

自信を持ってエントリーできたのは

ローソク足の動き方に注目していたからです。


さらにここには載ってないですがAUD/USD、クロス円の動き方にも注目していました。


いわゆる相関ってやつです。


大事なのは根拠(チャートの形)ではなく、

ちゃんとそこで反発するかを見極めること。

その為リアルタイムでのローソク足の動き方、

相関も見るようにしなければなりません。


どうすれば見極めれるようになるのかというと

これはリアルタイムでローソク足を追っていくしかありません。


相場で勝ちたいなら

①負けないこと

②学習すること

③検証すること

④自制心を保つこと


これらを全てを意識して実践しているトレーダーは少ないです。

もしあなたが勝てているトレーダーならこれらが無意識でできているという証拠です。


あなたがもし

自信を持ってエントリーできない、

勝てる時もあれば負ける時もある、

いつも100%の自信を持ってエントリーできていない、

のならまずは少額エントリーで練習だと思って相場に取り組むことをお勧めします。



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また昨日の取引の続きです。

 


ターゲットポイントに到達した途端、値動きがなってしまいましたが勝つ自信があり安心して見ることができました。


では解説に入ります。



【解説】

①5分足で値幅を取りターゲットポイント選定

②細かなNの値幅(チャートには載ってないですが)

③さらに細かなNの値幅(同上)

④ローソク足の形、長さを確認

④実体で抜けていることを確認

⑤次足エントリー


いつも通り値幅を取りながら、さらに細かいポイントを見ていき、最後は調整としてローソク足を見てのエントリーでした。


【良かった点】

・思ったような反発をしてくれた

・検証した事が実践出来た

・ローソク足の細かいところまで見る余裕があった

・値動きが激しくなく安心感があった


【まとめ】

トレーダー心理を学ぶには検証する事が何よりも大事です。


①どこで反発するのかを過去チャートで探す

②値幅を測ってみる

③ラインを引いてみる

④トレーダー心理を考える


これらを意識しながら過去チャートで検証すると実戦でも使えるようになってきます。

さらに、

このパターンは検証でやったぞ!と安心して見ていられる状態になります。 


あなたがまだ勝てない理由は、

ここらへんで反発するだろうとエントリーしており、確信を持ってエントリーできていないからです。


僕も昔はそうだったのですが、

検証を続ける事で確信を持ってエントリーできるようになりました。


ぜひ意識してこれらを意識して検証に励んでみてください。



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ブログを書く時間がなかったので、

立て続けに昨日のエントリーの続きを書いてます。


昨日の3本目になります。


 

見ての通り頂点を狙って取ることができましたが、これにもちゃんと理由があります。


では解説に入ります。


 

【解説】

まずはいつも通り

①値幅でターゲットポイントを決めておく

②直近に大きく窓を開けた抵抗線がある

③値幅を測り抵抗線よりちょい上がポイントだと判断

④ジワジワからの一気にライン抜け

⑤エントリー


大きく窓を開けた時は一気に上がっていくことが少なくジワジワと上がっていきます。

また、抵抗線にもなるので逆張りにはオススメ。

ジワジワと上げ下げを繰り返しており、抜けるタイミングを待ち構えていました。


【反省点】

・判定時間を中期にしたこと


まだ上がらないと判断し、判定時間を中期にしてましたが、一気に抜けた事で画面を切り替える暇がなくそのままエントリーしてしまった。



【まとめ】

一気にラインを抜けた時はもう一度上昇する事が多いので、短期でエントリーした方が勝率が高いです。


なぜかというとトレーダーが指値を入れており、そこまで到達した時に一気に利食い、もしくは損切りが入ります。

しかし利食いできなかったトレーダー達は、さらに利益を伸ばそうともう一度上を目指そうとしてきます。

この事から一気にライン抜けした時は、長期、中期ではなく短期でエントリーした方が良い理由です。


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