・・つれづれに・・ -191ページ目

愛知豊橋で豪雨

部礼【マンガの薦め】

毎週のお楽しみ
 日曜の黄昏時
 ナイスサーティーズな 
あなたに
 
東京FM系列
 日産〈あ、安部れいじ〉 
 
 
今回の放送は
 仕事における
 時間の使い方から
 映画デートの誘いから 
原作マンガのお勧めやら 
 結婚式イベントでの
 なれそめ漫画サービスやら
 
 
 
おいら
 時間の使い方
 へったくそだもんなー 
そうですか
 集中できる時間なんて 
15分くらいが限度なの な 
予定をたてて
 その70%で
 仕上げろ
 と
 

 なんか
 無理っぽ
 
 
 
 
 
飯野ッスくんの
 映画デートの誘い
 で 
【20世紀少年】
 の 話題から 
お勧め青年漫画の
 展開へ 
 
そこで でてきた 
【勇午】
イブニングコミック 
そんな
 イブニングなんて漫画雑誌が
 でてたのな 
おいらが読んでた時は
 アフタヌーンだったに 
 
25巻くらいまで
 うちの本棚に 
再新刊はどこまででてるか
 知りませんが
 どうにも
 政治内容やらで
 小難しくなりすぎて  
結局のとこ
 国同士での
 理解にはたどり着かなくて
 空虚間が広がってしまって
 
 
やっぱ
 1~3巻くらいまで

まどろみマドラー

いつかの
 テレビ番組で
 深夜の企画もの的な
 
関根つとむ の 
“むちゃぶり”なタイトルだったか 
毎回 関根さんが
 お笑いタレントに対して 
 無茶なフリなお題を
 と
 
ぼくが
 たまたま見てた
 その放送で
 北京オリンピックを
 主題とした
 いくつかの
 キーワードを
 まじえて 
即興での
 新作漫才をしろとの “むちゃぶり”よう
 
『欧米か!』の 
タカandトシ
 
『M1グランプリ』の サンドウィッチマン
 
『ダブルぼけ倒し』の
笑い飯
 

 争われたわけで
 
 
面白かったのは
 お題となる
 いつくかの
 キーワードが
 発表されてから 
何時間かの間に
 新作漫才を作るべく
 それぞれの控え室で
 ネタ造りの過程にて
 
それはそれは
 それぞれの
 スタイルが
 
タカandトシの
 坊主頭でない
ライオンマークの
 ボケ側が
 次々ぼけネタを
 捻りだしての 
そこへあてる
 つっこみを
 坊主頭が考えていく
 正当派スタイルと
 
 
一番好きだったのは
 サンドウィッチマンの 
 ネタ造りだったな 
とにかく
 好きな言葉を
 並べ上げ 

おれ
『ロボコフ205かよ』 で突っ込むから
 的な 
話しの流れから
 笑いをとるんでなくて 
笑いどころを
 ピンポイントで
 決めといて
 その上で
 流れを汲み上げていく 
 
今回のような
 お題の出され方だと
 すぐキーワードがこなせちゃって
 時間稼ぎに時間をつかってたくらいなようで
 
 
 
 
その点
 今回ので
 一番苦労してたのは
 笑い飯 だったな 
一つのボケを
 アレンジ変えての 
ボケ倒しが
 あの二人のスタイルなのだから
 お題のキーワードが
 なかなかこなせられなくて
 
 
 
 
 
そうそう
 使いたい言葉があって 
そこまでに
 どうもっていくのか
 そんな
 
フレーズありきな
 文章を
そんなが 
 おいらのスタイルか
 
 
 
 
だよなー
 
 
 
 
 
 
表題の 
“まどろみマドラー”は 
ただ言ってみたかっただけ 
“まどろむマドラー”でも 
 よかったか
 
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^