君しか見えない
安穏として| ・・つれづれに・・
君しか見てない
その
大きな手を
その
大きな足を
伸ばし
差し出し
包み込み
守ってくれる
そんな
姿に憧れて
あなた無しでは
あなたが居るから
ボクも
頑張れる
あなたが
後ろから
全てを見渡し
全ての責任を
いつでも
ボクは
あなたを
感じて
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