清々しい朝を迎えたが、
速攻で現れた
カメムシオヤジ!
もはや、
私には、カメムシ君だ。
現れた直後から、
また、
イラっとする一言を撒き散らす!
やはり、長介の子だけあり、
一撃必殺なのだ。
とりあえず
今日は宅配弁当がないので
昼ごはんの支度をしたのを
運ぶ大役だけを済ませたら
あとは、
晩ご飯を運ぶ大役のみ。
1号親子の散らかした部屋を
片付けて
人が来ても慌てない家にしたい!
エンジンをかけると
やって来る、カメムシ君!
今日も、
なかなか進まないんだろうよ。
自分の事を、
オレ様と呼ぶ
カメムシ君!
おめでたい人だ!
また、
好きになる日は、
来るのだろうか?
