カメラの無い生活がこんなに苦しいものとは・・・


スマホのカメラが壊れ、


デジカメは実家においてきてしまい、


当たり前のようにあったカメラはもういない。


失って初めて大事な事に気づくんだね。





まあカメラ全然使ってなかったけどね。


インスタントカメラ久々だぜ。



明日は真夏日だそうで。溶けないか心配だ。


脂肪はだけ溶かしてね太陽。













ブログですらちょと書くのをためらわれる深い問題。




社会不安障害



人格障害


というわりに


その診断基準は曖昧な気がする。


私は自分で社会不安障害である


と思っている。


そして心療内科にも通った。


しかし医者に社会不安障害と診断を受けたかというとよく分からない。


私は自分でおかしいと感じたからいろいろ調べて、

その時知った社会不安障害に自分があてはまると思い医者に相談した。


先生は私の話だけを根拠にそうですねと言って薬をくれた。


身体的な病気みたいに、数値や可視で見ることなく薬が処方される。

というかそういう検査をしない。


社会不安障害とはなんなのか。


単なる性格の一部が現代社会にあっていないだけなのか。


出来ないことの言い訳の道具にしているだけなんじゃないかと自問する。


対人場面での緊張による赤面や腹痛、過敏性胃腸炎、頭痛。


これらは確かに薬を飲むと緩和される。


しかしこんな心の問題であるゆえになおさら薬を飲んだという安心感、つまり気の持ちようなだけな気もする。逆に薬がない時や忘れた時の恐怖感はすごかった。


根本的に病(つまり治療可能かもわからない)で薬(体にいいものではない)を飲むという対処療法だけし続けてずっと生きていかなきゃいけないんだろうか。


今、私は薬を飲んでいない。


でもそれは今病院に行けないからであって、はやくもらいに行かなきゃまずいと思っている。

仕事で苦しくてしょうがない。


きっとどんな仕事をしてもどこに行っても私についてまわる問題だ。



恐怖感、不安感からくる行動ってなかなか制御できない。


行動というか、恐怖感によってすべき事が出来ないって事が多い。


行動できなくなる。


この年でこんな仕事の仕方でいいとは思わない。でも出来ない。ダメな人間だ。

あまりの緊張にさらされると頭がマヒしたみたいに離人感にとらわれる。

やっぱり薬の力は借りるべきなんだろう。


こっちでまた病院を探さなきゃ。


頑張りたいと思う。


訳の分からない文章だなぁ。見返して思ったけど気にしない。勢いで書くのが私のブログ。














今日、職場の奥様に掃除機をいただきました。


お返しをしなければ!!


給料日になったら・・・。


給料日になったら・・・。と思っていることが多すぎる笑


実家に帰って実家付近で買い物をして、

姉と犬に誕生日プレゼントを母に母の日プレゼントを、友達にプレゼントを、友達と遊んで・・・


あああやばそう。


自立するとは大変な事です。