何やら荷物が
開けると
チーニーの箱
きました。
チーニーの靴
開けるとチーニーのシューバッグ。
前回買った時もそうでしたが白文字ですね。
ネット上ではオレンジ色のシューバッグを見ますが、仕向地で色を変えてるのか古いか新しいかで色が違うのか
どうなんでしょう。
チーニー ウィルフレド 125ラスト ダークリーフブラウン
しかし一緒に購入したヘリングシューズのシューキーパー 飛んでみなくダサいぞ。
とてつもなくカカトが巨大
なんか靴が変な形に
なんかこんな踵だとクソダサいですね。
取り外すと
こんな感じです。よかったまだ変形していませんでした。
しかしこれはカカトデカすぎないか?
ちょっと失敗しました。この踵のサイズに合う靴あるのかいな?
キーパーそのものの作りはまぁまぁ良いので勿体無いですね。
ちなみに同じサイズのスコッチグレイン純正シューキーパーを入れるとこんな感じです。
全然違う。
ライニングに印字された文字
手描き文字だと思ってましたがこれはこんな書体なんですね。
おまけでヘリング名義のニュートラル靴クリームが入ってました。
裏面はこんな感じでメーカー名はありません。
あとは広告のチラシ
手入れ方法など
イギリス本国だと純正の再生サービスがあるんですね。
日本からも依頼することができるでしょうが、
中古靴であっても
日本からイギリス送る際に関税
イギリスから日本に戻る場合も関税
プラス往復の送料を考えると現実的では無いですね。
とりあえず
今回は開封だけです。











