2007年にノーベル平和賞を受賞したアル・ゴア元米副大統領は、「不都合な真実」という地球温暖化についてのドキュメンタリー映画に出演しました。

その映画では、北極の氷が溶け溺れるホッキョクグマ、海に沈没しそうな小さな島、消滅していくキリマンジャロの雪等の映像が見られました。

世界中の科学者はこれらの映像はでっち上げであり、また温暖化は自然サイクルの一現象で、二酸化炭素だけがその原因とは限らないと?

一番の原因は太陽の活性化であり、それが原因で二酸化炭素が急増していると主張する科学者もいれば、これから地球は緩やかな氷河期に向かうと主張する科学者もたくさんいます。実際に、地球は氷河期と間氷期を繰り返してきました。

アメリカは「地球温暖化など学問上の仮説にすぎない」と、京都議定書に調印しませんでした。

ゴア元副大統領の受賞後に、原子力発電なら二酸化炭素を排出しないとの理由で、アメリカは原発建設計画を発表しました。あの悲惨な福島原発事故の後にです。

というのも、アル・ゴアの娘のカレナ・ゴアはロスチャイルド財閥米代理人シフ家のアンドリュー・N・シフと結婚しており、ロスチャイルドは原発の燃料のウランを世界的に支配してます。

ロスチャイルドの手先のアル・ゴアは、彼らの利益のために原発の推進役を担ったのです。地球温暖化というのは嘘で、ロスチャイルドらの原発利権のために利用されてきました。

ノーベル賞を創設したノーベル一族も、ロスチャイルドらののユダヤ金融資本の融資を受けてきました。