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「ねこはともだち」
作・絵: いもとようこ
税込価格: \1,680
親子で共感出来る、とってもいい絵本
「おはよう」
作: 中川 李枝子


絵: 山脇 百合子
出版社: グランまま社
税込価格: \798
(本体価格:\760)
発行日: 1986年
ISBN: 9784906195374
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「おやすみ
」
日本図書館協会選定図書
おひさまが雲のおふとん脱いで、おはよう!

朝の1冊
0歳の時から読んでいる本です。特に題の通り「おはよう」と朝に読むことが多いです。イラストがとっても可愛いです。それだけではなく内容もしっかりお日様を通して日々の生活習慣のあれこれを描いてくれています。これを読むとお日様と一緒に一日を気持ちよく、楽しくスタートできる気がして大好きです。
(リブローネさん 30代・パパ 1歳)
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「したく」
作・絵: ヘレン・オクセンバリー

出版社: 文化出版局
税込価格: \420
(本体価格:\400)
発行日: 1981年12月7日
ISBN: 9784579400539
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赤ちゃんの笑顔がみたい!
オクセンバリー「あかちゃんのえほん」シリーズ
6か月からのあかちゃんのための絵本シリーズ(全5冊)。身近なもの、人をとりあげて、あかちゃんの興味をそそります。お母さんといっしょに楽しめる、文字のない知育絵本です。あかちゃんが触ったり、ひっくり返したりして遊ぶことを充分考えて、角の丸い丈夫な装丁にしました。
【磯崎ママ/パパ’s絵本プロジェクト
】
赤ちゃんができてから、赤ちゃんのいるうちに遊びにいく機会が増え、そんな時の楽しみが今までは売るばかりだった絵本の実際の反応が見られる事。
この「したく」は友達の愛娘ひよりちゃん(6ヶ月)のお気に入り。赤ちゃんが靴下はいて、服をきて・・・とおでかけのしたくをする絵が描いてある絵本で、よく赤ちゃん絵本のおすすめとしてもピックアップされています。絵がすごく可愛いので私もすごく好きなのだけど赤ちゃんにはちょっと早くてよくわからないのでは・・・と思っていたのですが。ひよりちゃんは見開きで絵を見せると右、左と顔を動かして何度も見比べているのです。右には大きな靴下の絵。左にはそれをはいている赤ちゃんの絵。どのページを見せてもきょろきょろ。なんとなくその二つが関連しているのがわかるみたい。この絵本がよくできているのも驚いたけど、赤ちゃんの理解力は大人を超えているのね・・・。と、ますますこの絵本が好きになりました。

「おやすみ」
作: なかがわ りえこ

絵: やまわき ゆりこ
出版社: グランまま社
税込価格: \798
(本体価格:\760)
発行日: 1986年
ISBN: 9784906195381
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おやすみの絵本
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「おはよう
」
日本図書館協会選定図書
たくさん遊んで、楽しい一日、おやすみ!
「おはよう」とセットで
0歳から読んでいる本です。この本はぜひ「おはよう」とセットで持っておきたい本です。うちはこの本で朝と夜を締めくくることも多々あります。特に1歳後半になって自分でできることも増えてきたので、これを見ながら一緒に生活習慣のおさらいもできます。楽しい1日を無事終えて眠りに付くまでの流れがぐりとぐらの名コンビの優しい絵を通して楽しめます。
(リブローネさん 30代・パパ 1歳)
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「たいせつな あなたへ あなたが うまれるまでの こと」
作・絵: サンドラ・ポワロ=シェリフ

訳: おーなり由子
出版社: 講談社
税込価格: \1,260
(本体価格:\1,200)
発行日: 2010/09/27
ISBN: 9784062830515
読み聞かせ:3歳から
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赤ちゃんがやって来た!
赤ちゃんが生まれるまでのお母さんの気持ちをつづったフランスの美しい絵本。赤ちゃんがおなかの中でだんだん大きくなっていく喜びと待ちきれない気持ちを、おーなり由子さんの美しくやさしい言葉で描きます。「あなたを授かったとき、お父さんとお母さんはこんなにうれしかったんだよ」と子どもに伝えられる絵本です。
■担当編集者からのメッセージ
この絵本は、読み進めるうちに、ラスト近くで、絵のしかけに気づきます。とても感動的なしかけです。
美しいフランスの絵本に、美しい日本語訳。いつもはあまり子どもに話せないことだからこそ、ゆっくりと読みきかせてあげたい、そんな気持ちをこめて、絵本作家のおーなり由子さんが素晴らしい訳をつけてくださいました。
誕生の喜びを描いた新しいロングセラーの登場だと自負しています。ずっとずっと長く読み継がれてほしい絵本です。(K)
「うちにあかちゃんがうまれるの」
作: いとう えみこ

絵: 伊藤 泰寛 写真
出版社: ポプラ社
税込価格: \1,260
(本体価格:\1,200)
発行日: 2004年12月
ISBN: 9784591083710
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お姉さん、お兄さんになる絵本
赤ちゃんがやって来た!
けんぶち絵本の里びばからす賞受賞作品
あかちゃんの誕生と、それを迎える家族の表情を、6歳の少女・まなかの目から描きます。こころあたたまる写真絵本。


ひとりの命じゃないよ
赤ちゃんと出会う感動の瞬間が、子供の目線で語られています。一生懸命生きようとこの世に生まれ来る赤ちゃん・・・命の尊さ、赤ちゃんの頃から生きる強い力を持っているということ。そして誕生を心待ちし、心から喜び、無償で愛してくれる人達が周りにいるということを、この本を通じて感じ、命を大切にして欲しいと思います。
(エミママさん 30代・愛知県安城市 男11歳、男8歳、男6歳)
うちにあかちゃんがうまれるののレビュー一覧>>>
「おへそのあな」作・絵: 長谷川 義史

出版社: BL出版
税込価格: \1,365
(本体価格:\1,300)
発行日: 2006年09月
ISBN: 9784776402046
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年齢別おすすめ絵本 4~5歳から
赤ちゃんがやって来た!
「きもち」を考える絵本
ママが泣ける絵本
出産のお祝いに贈りたい絵本
けんぶち絵本の里大賞受賞作品
27×22cm 32頁
関連メルマガ
2010/10/20号

赤ちゃんは、お母さんのおなかのなか。おへその穴から見えるのは、お兄ちゃん、お姉ちゃん、お父さん。みんな、赤ちゃんが生まれてくるのを待っています! 命の誕生を楽しく描いた絵本です。

何度も読んでしまいました
こちらでこの絵本を見かけてからずっと読みたいと思っていて、息子が幼稚園から借りてきて読むことができました。
一言一言がとってもあたたかい感じの絵本。
赤ちゃんの誕生を心待ちにする家族、それをこっそり楽しそうにのぞいているお腹の赤ちゃん。赤ちゃんの視点になっているのも面白いです。
みんなに聞こえないよにいうお腹の赤ちゃんの一言、こみ上げてくるものがあります。
こんなふうにして子供達は産まれてきたのかな。
2人目の時は、上の子の育児で忙しくてあまりお腹に話しかけてやれなかった事をごめんねって謝りたくなりました。
お兄ちゃんはこれを読んでから、私のおへそをじーっと見つめ「見える見える、2人いる」といってました(ほんとはいないけど...笑)
もし3人目を授かることができたら、絶対読みたいです。
思わずお腹の子に語りかけたくなるような絵本です。
これを読んでいたら出産がもっと楽しくなるんでしょうね。
(悠花さん 30代・ママ 男4歳、女2歳)
■担当編集者からのメッセージ
この絵本は、読み進めるうちに、ラスト近くで、絵のしかけに気づきます。とても感動的なしかけです。
美しいフランスの絵本に、美しい日本語訳。いつもはあまり子どもに話せないことだからこそ、ゆっくりと読みきかせてあげたい、そんな気持ちをこめて、絵本作家のおーなり由子さんが素晴らしい訳をつけてくださいました。
誕生の喜びを描いた新しいロングセラーの登場だと自負しています。ずっとずっと長く読み継がれてほしい絵本です。(K)


絵: 伊藤 泰寛 写真
出版社: ポプラ社
税込価格: \1,260
(本体価格:\1,200)
発行日: 2004年12月
ISBN: 9784591083710
関連
お姉さん、お兄さんになる絵本
赤ちゃんがやって来た!
けんぶち絵本の里びばからす賞受賞作品
あかちゃんの誕生と、それを迎える家族の表情を、6歳の少女・まなかの目から描きます。こころあたたまる写真絵本。
赤ちゃんと出会う感動の瞬間が、子供の目線で語られています。一生懸命生きようとこの世に生まれ来る赤ちゃん・・・命の尊さ、赤ちゃんの頃から生きる強い力を持っているということ。そして誕生を心待ちし、心から喜び、無償で愛してくれる人達が周りにいるということを、この本を通じて感じ、命を大切にして欲しいと思います。
(エミママさん 30代・愛知県安城市 男11歳、男8歳、男6歳)
うちにあかちゃんがうまれるののレビュー一覧>>>
「おへそのあな」作・絵: 長谷川 義史

出版社: BL出版 税込価格: \1,365
(本体価格:\1,300)
発行日: 2006年09月
ISBN: 9784776402046
関連
年齢別おすすめ絵本 4~5歳から
赤ちゃんがやって来た!
「きもち」を考える絵本
ママが泣ける絵本
出産のお祝いに贈りたい絵本
けんぶち絵本の里大賞受賞作品
27×22cm 32頁
関連メルマガ
2010/10/20号
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赤ちゃんは、お母さんのおなかのなか。おへその穴から見えるのは、お兄ちゃん、お姉ちゃん、お父さん。みんな、赤ちゃんが生まれてくるのを待っています! 命の誕生を楽しく描いた絵本です。
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何度も読んでしまいました
こちらでこの絵本を見かけてからずっと読みたいと思っていて、息子が幼稚園から借りてきて読むことができました。
一言一言がとってもあたたかい感じの絵本。
赤ちゃんの誕生を心待ちにする家族、それをこっそり楽しそうにのぞいているお腹の赤ちゃん。赤ちゃんの視点になっているのも面白いです。
みんなに聞こえないよにいうお腹の赤ちゃんの一言、こみ上げてくるものがあります。
こんなふうにして子供達は産まれてきたのかな。
2人目の時は、上の子の育児で忙しくてあまりお腹に話しかけてやれなかった事をごめんねって謝りたくなりました。
お兄ちゃんはこれを読んでから、私のおへそをじーっと見つめ「見える見える、2人いる」といってました(ほんとはいないけど...笑)
もし3人目を授かることができたら、絶対読みたいです。
思わずお腹の子に語りかけたくなるような絵本です。
これを読んでいたら出産がもっと楽しくなるんでしょうね。
(悠花さん 30代・ママ 男4歳、女2歳)


