お泊り翌日^^ 朝シャワーを浴びて支度をしながら昨晩の話を彼女に報告ww
聞いて(´・ω・`)ショボン になってましたw
彼女は飲んでない時はとても静かで控えめ風。 そそ^^あくまで「風」です(笑
っで駅まで送るついでに朝&お昼ごはん
を食べましょうってことで^^彼女の行きつけのイタリアンへ
彼女は当たり前に
生ビールを注文
さすがだ( ̄ー ̄;
なかなか美味しいお店で(≡^∇^≡)私もやっぱり少し飲みたくなってしまって![]()
![]()
ん~・・・同類ww
っで・・周りを見るとそこのお店・・ 美味しいはもちろん、雰囲気も落ち着く感じ・・
でももっとプラスに彼女がそのお店を好きなポイントがハッキリ分かることが。。
従業員がみんな 若くてイケメン![]()
なるほどね
彼女は凄い年下好みなのです
・・・・まぁ(;^_^A 好みは変えようがないからね
そこでアルコールが入って乗り始めたのか^^; 「ちょっとだけカラオケ行こう
」 と言われ・・
まぁ~まだ早いし・・じゃ~少しだけ。。。。 甘かった~~~~ 彼女の底力![]()
止まるはずがありません
飲んだ彼女を止められる人などおりません![]()
結局そこで4時間過ごしました(^o^;) その間にピッチャー2杯・・ すべて彼女の飲み物ですww
私は細々とコーラとコーヒーをw
でもほとんどが話してる時間・・ 独身でお母さんと二人暮らし。。
いろいろ不安や悩み、寂しさがあるんだろうな~・・・ っで泣いてました( ̄□ ̄;)!!
「おぉ~~い(*゜▽゜ノノ゛☆泣くのかよぉw」 軽く笑い飛ばしましたが、昔から知ってるだけにチョイ切ない
その後、カラオケ屋さんを出て無事に駅到着
また半年後の約束をして改札を入って振り返ると手を振る彼女ヾ(@^▽^@)ノ
少し歩いて振り返るとまた手を振る彼女ヾ(@^▽^@)ノ ・・・っで もう居ないかな~っとそっと振り返ると
また手を振る彼女ヾ(@^▽^@)ノ 結局、私が見えなくなるまで手を振って見送ってくれました![]()
なんだか・・・ ずっと泊まってた田舎から帰る時みたいな物悲しさ(´_`。)
どんなに豪快に豹変しても そうゆうトコがカワイイな~って・・
ジーンとした帰路でした。。。

