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"Claimh(クラウ) " 大きなジルコニアが中心にあるボリュームのあるペンダントです。
ケルト神話に出てくる戦いの神ヌァダが持つ魔剣がクラウ。 光の剣、炎の剣、不敗の剣と言われ、剣を抜けば光を放って敵を眩惑するとも言われています。
眩い光が解き放たれた様なデザインはまさにそのインパクトに幻惑されること間違いナシです。 自分の士気を高めたい時や勝負に出たい時にこのペンダントを着けてその加護を受けるのも良いかもしれません。 裏にはKarshrのマーク入りです。