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シャルムのブログ

のんびり色々と

こんにちは

大阪の春散策のぶらりな写真を撮ってみました。

梅は4部咲きかなぁ

最近の週末はお天気あまり良くない日が多いですね














こんにちは

アカデミー賞も発表され観たい映画が増えてどうしようか幸せな悩み中です。

さて先日、アメリカンスナイパーを観てきました。


【解説】
アメリカ軍で最も強い狙撃手と呼ばれた、クリス・カイルの自叙伝を実写化したドラマ。
アメリカ海軍特殊部隊ネイビーシールズ所属のスナイパーであった彼が、イラク戦争で数々の戦果を挙げながらも心に傷を負っていくさまを見つめる。
メガホンを取るのは、『ミリオンダラー・ベイビー』などのクリント・イーストウッド。
『世界にひとつのプレイブック』などのブラッドリー・クーパーが主演を務め、プロデューサーとしても名を連ねている。戦争とは何かを問うテーマに加え、壮絶な戦闘描写も見もの。
【あらすじ】
イラク戦争に出征した、アメリカ海軍特殊部隊ネイビーシールズの隊員クリス・カイル(ブラッドリー・クーパー)。
スナイパーである彼は、「誰一人残さない」というネイビーシールズのモットーに従うようにして仲間たちを徹底的に援護する。
人並み外れた狙撃の精度からレジェンドと称されるが、その一方で反乱軍に賞金を懸けられてしまう。故
郷に残した家族を思いながら、スコープをのぞき、引き金を引き、敵の命を奪っていくクリス。
4回にわたってイラクに送られた彼は、心に深い傷を負ってしまう。

Yahoo!映画より http://movies.yahoo.co.jp/movie/350823/

ほんと色々な事を考えさせられました。
戦争をしらない僕にはとっては、現実に今も世界のどこかで戦争が起こっていると思うと胸が痛みました。
今の日本の平和をすごく実感しました。
戦争は誰からも色んなモノを奪う。劇中のセリフの一部でありました。
命を奪われたものの家族の思い、生き残っても精神的に自分を蝕み続ける。。。
人は何故それでも昔から今もなお戦争をし続けるのか。
他人を受け入れられないのかなぁ


こんばんは

春休みに向けて観たい映画が増えて来てる感じです。

さて先日は、神様はバリにいる を観てきました。



【解説】
ハウツー本「出稼げば大富豪」をベースに、バリ島に暮らす日本人大富豪が独自の人生哲学で周囲の人々の人生を変えていくさまを描いた人情コメディー。
『デトロイト・メタル・シティ』などの李闘士男監督がメガホンを取り、怪しい雰囲気漂う風貌でありながら周囲からの信望の厚い男を堤真一が怪演する。
共演には『そして父になる』などの尾野真千子、『幕末高校生』などの玉木宏、初めて本格的な演技に挑戦するミュージシャンのナオト・インティライミらがそろう。
【あらすじ】
婚活ビジネスが失敗に終わり借金を抱えた祥子(尾野真千子)は、訪れたバリ島で日本人の金持ちであるアニキ(堤真一)と知り合う。何となく怪しい雰囲気を持つアニキだったが、現地の人々からは厚い信頼を寄せられていた。祥子は再起を図るためアニキのもとで金持ちになるための人生哲学を学ぼうとするが、あまりに型破りな教えに疑念を抱くようになり……。

ヤフー映画より


胡散臭いおっさん、通称アニキの人生観たっぷりの作品。
こんな生き方は、どちらかと言うと好きです(・∀・)
一回きりの人生なんだから色んな事して、失敗もして仲間と楽しくやっていけたらなと僕も思ってます。
世の中には面白い人はもっといるんだろうなぁ
ペンギン脱出だぁ~


こんにちは

週末は東京へ出張行ってきました。

その中で、ワンフェス参加してみました。

想像以上に人が多かったです。

企業ブースの物販関係は開始早々にSold outになってたようです。

僕は、友人と企業ブースを見て一般のプロアマの造形コーナーをゆっくり見てまわりました。

血が騒ぐ一品が多数あり、目を輝かせてぶらりとしてました。

僕の中の造形と聞いてのイメージは、粘土やレジン、金属を手作業で作る感じでしたが

3Dプリンターの発展により、各所でパソコンでの3D製作レクチャーもやっていました。

時代の変化をここでも感じました。

技術の進歩とともに快適便利になる一方で、何かが失われていく感じがしました。

匠の技術、今後共存して残っていければいいなと思いました。


撮影不可や人も多くてあまり写真撮れませんでしたが一部どうぞ


ユンボル


ラガン
















外はあいにくの雨模様になりレイヤーさん達は行き場を失ってました。
たまたまプレデターがいてました。




ホールの通路はこんな感じでしたので撮影はやめときました。