映画 神様はバリにいる | シャルムのブログ

シャルムのブログ

のんびり色々と

こんばんは

春休みに向けて観たい映画が増えて来てる感じです。

さて先日は、神様はバリにいる を観てきました。



【解説】
ハウツー本「出稼げば大富豪」をベースに、バリ島に暮らす日本人大富豪が独自の人生哲学で周囲の人々の人生を変えていくさまを描いた人情コメディー。
『デトロイト・メタル・シティ』などの李闘士男監督がメガホンを取り、怪しい雰囲気漂う風貌でありながら周囲からの信望の厚い男を堤真一が怪演する。
共演には『そして父になる』などの尾野真千子、『幕末高校生』などの玉木宏、初めて本格的な演技に挑戦するミュージシャンのナオト・インティライミらがそろう。
【あらすじ】
婚活ビジネスが失敗に終わり借金を抱えた祥子(尾野真千子)は、訪れたバリ島で日本人の金持ちであるアニキ(堤真一)と知り合う。何となく怪しい雰囲気を持つアニキだったが、現地の人々からは厚い信頼を寄せられていた。祥子は再起を図るためアニキのもとで金持ちになるための人生哲学を学ぼうとするが、あまりに型破りな教えに疑念を抱くようになり……。

ヤフー映画より


胡散臭いおっさん、通称アニキの人生観たっぷりの作品。
こんな生き方は、どちらかと言うと好きです(・∀・)
一回きりの人生なんだから色んな事して、失敗もして仲間と楽しくやっていけたらなと僕も思ってます。
世の中には面白い人はもっといるんだろうなぁ
ペンギン脱出だぁ~