楽な時は楽。 | 麻雀おたく

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いろいろ趣味はありますが、あえて麻雀の事だけを書こうかと。

南四局、親、ドラ1p、トップ目。

二着目の西家とは8300点差。



ダンラスの北家がピンズで仕掛けすでに赤ドラ見えている。

ホンイツなら満貫って事もあるが、チンイツなら最低でも跳満。



振るわけにはいかないが、僕の手牌が、

三四五六(スーパー345677)345



マンズ横伸びでも、雀頭出来てもピンズが余る。


対面が5p切って上家がチーの打6p。


ピンズ余らせた上家もヤバイが、ピンズ打ち出した対面もヤバイ。

で、ツモ四。


三四五六(スーパー345677)345 ツモ四



6p切って聴牌の高目三色。

喰い流れた牌を下家がツモ切り。


五萬。

ロン!

12000点の一枚。

イーシャンテンまでは上手く打ったつもりだが、最後は拍子抜けするくらい滅茶苦茶楽な和了。


トップ取るときはこんなもんだ。