山吹のにほい・・・桜の花が終わり・・・山吹の花が咲き誇っている・・・この時期・・・期夏に向かうけじめの色に感じる・・・にほい・・・とは重ね色目この時期は平安時代から山吹のにほいの重ね色目をしようされていたようだ・・・なぜか・・・心引かれ・・・一枝生けてみた・・・夏に向かう心構えを感じます・・・ 藤田惠子