歌野 晶午 「女王様と私」女王様と私 (角川文庫)/歌野 晶午 ¥740 Amazon.co.jp ポップな内容から事件に発展していって、途中でそれが妄想だと知らされる。 で、結局何なの?っていうと、現実と非現実の怖さかな。 ちょっと象徴的に書きすぎているって思うのは、僕が古い人間なのだろうか?