不思議な感じです。
瀬名 秀明
八月の博物館

博物館の博物館の話を、小説の中の小説で表現してます。

小説の中の作家は作者とかぶる感じなんだけど、こんな感じに表現することによって、ソフトに仕上げたのかな?

なんか素敵なお話です。