- Buckey Done Gun [Arular] / M.I.A.
- Dale Caliente [Barrio Fino] / Daddy Yankee
- Flowers [Flowers] / Steph Pockets
- Testify [Be] / Common
- Alucifunk [Fascinio] / Gladston Galliza
- Bump In The City [Voce Sabe] / Nu Tropic feat. Mounam & Beat Assailant
- Obtener Un Si [Fijacion Oral Vol.1] / Shakira
- Free Feeling [Sun & Moon] / Jiva
- Chega Mais Perto [Tem Que Valer] / Kaleidoscopio
- Rainbow [Smile Exchange] / i-dep
- Sexual Method (album version) [Oracle] / Harvard
- Aquarium [Dance Of The Infidel] / The Spirit Music Jamia
- 1 Thing [TOUCH] / Amerie
- Like A Train + Stars 'n' Stripes [Big City Nights] / Space Cowboy
- [Monkey Business] / The Black Eyed Peas
- Seven Days In Sunny June [Dynamite] / Jamiroquai
- Moment I Count [Shiro's Songbook ver. 7.0] / 鷺洲詩郎
お父さんはスリランカのLTTEに籍を置く活動家。ということで、革命臭の濃い歌詞だったりするんだけど、そんなの無視して楽しめる、ぶっとびのリズムがいけてます。
このアルバムに入ってるガソリーナで大ブレイクしたレゲトン。個人的には「どうなの?」っていう音なんですが、3曲目のこの曲は「誰か蹴ってぇ~」って聞こえて面白いです。
ボブ・マーリーの娘。でも、あんまり関係ないかな。素直によいアルバムだと思う。
全体的にクールなトラックがかっこいいです。プロデュースはカニエ・ウェスト。ジョン・レジェンドとかビラルがコーラスで参加してたりします。
気持ちのいいブラジリアンミュージック。とくに「これっ!」っていうのはないです。
フランスのDJユニットらしいです。音は心地よいブラジルです。
ジャケからはグルーブロック&ソウルっていう印象を受けたんだけど、音楽は打ち込みっぽいリズム。ただ、使っている音色は昔っぽくて不思議な感じ。
爽やかブラジリアン。普通です。
ライナーにはブラジリアン・ドラムンベースって書いてあった。日本編集版だそうです。ポップで爽やかで結構好きです。
おしゃれハウスって感じのアルバム。アルバム通して聴くと飽きるかも。BGMとしてはかなりあり。
日本人のグループみたい。やばいです。グッドミュージックが詰まってます。好みのポップ感覚がたまりません。
ミッシェル・ンデゲエチェロのジャズ?プロジェクト。クールでスピリチュアル。
結構、当たり。流行系の音でポップな感じが出番多めってところ・
前作があまりにもよかったので過大な期待をしてしまい失敗。いいんだけど、お気楽に作った感が個人的に感じられ、ちょっとだけいまいち。
いいです。好きです。バラエティ豊かな曲がそろってます。ポップなファンクアルバム。1曲を選ぶよりアルバムで聴きたいですね。
いいですねぇ。でも、なんかちょっとこじんまりしちゃった?
相変わらず、好みの音を聞かせてくれます。今回のテーマは「大人の夜」だそうで、なるほどな感じ。