- Try A Little Love feat. Blaze [Paradise] / 金原千恵子
バイオリニストです。ポップのバックでやっていた人のソロ。
いいんだけど、アルバムとしては似たようなフレーズが多いためいまいち。
- Breathe In Deeper [No Boundaries] / Sertab
トルコの歌姫。
1曲目は何かの映画のテーマになっていた。
- L.O.V.E (feat. Joe Budden) [IT'S ABOUT TIME] / Christina Milian
なんとなく1枚目がそれなりに気に入っていたので。
1枚目よりも個人的に好みの内容です。
- Turn it up [Afrodisiac] / Brandy
- Brandy
- Afrodisiac
安定感はあるね。
- Me And Giuliani Down By The School Yard (A True Story) [Louden Up Now] / !!!
!!!と書いてチックチックチックと読むみたい。
とりあえず、気になったら買ってみるでしょ。
- Chinese Moon [Shanghai My Heart] / Surferosa
ノルウェーのバンドです。
良くも悪くも80年代です。
田舎な感じがほほえましいです。
- Easy Breezy [EXODUS] / UTADA
宇多田ヒカルの全米デビューアルバム。
1stはもっとキャッチーな路線でくると思っていたんだけど、 あんまり売れなそうなつくりです。
結構細かいとこまで作ってあるけど、 日本とはまるで別物って感じがします。歌い方も違うような気がするし。
- Something's Going Down Tonight feat. Grand Puba [Taste the Secret] / Ugly Duckling
いいです。
パーティーな感じの音のつくりが気持ちいいです。
- Opposite Side [CLASSIC] / Othello & The Hipknotics
生な感じのヒップホップ。
インストのもろジャズなのも好きなんだけど、 アルバム全体をあらわした感じのこっちの曲を選びました。
- Runaway [Nina Sky] / Nina Sky
ディープなグルーブがいい感じです。
- Reason Is Treason [KASABIAN] / Kasabian
ロックなんだけど、いい感じのグルーブ感がたまりません。
かっこいいです。
- Over The Counterculture [Over The Counter Culture] / The Ordinary Boys
アルバム全体でいうと、パンク?モッズ?って感じの音です。
ギターのイントロがかっこいいです。
- Auf Acshe [Franz Ferdinand (Advance)] / Franz Ferdinand
まあ、普通にいい感じのロックっていう感じです。
- Escape [Honeysky] / Guitar
この曲はクールでキュート。
アルバムはほとんどが、ライトなノイズギターが バックでずっと鳴り響いている感じで、いまいち。 - 遠い声 [THE SUN] / 佐野元春
必聴のアルバムです。
元春で育った30代の大人にとってはホントにしびれる内容です。