- I Don't Need You [tow OF A kind] / Clark
- He Wasn't [UNDER MY SKIN] / Avril Lavigne
- Power Of Soul [Power Of Soul] / Bootsy Collins featuring George Clinton & the P-Funk All-Stars
- Illusion, Coma, Pimp & Circumstance [musicology] / Prince
- Money, Money, Money [Funky ABBA] / Nils Landgren Funk Unit
- Girl [nublu sessions] / Wax Poetic
- Kudu [Blue Note Revisited] / Eddie Henderson (Kyoto Jazz Massive Remake)
- Storm [BAPTISM] / Lenny Kravitz
- Tambo in 7/4 [REMIXED BOOGIES] / FreeTEMPO
- Amazing [Patience] / George Michael
- Throwback [CONFESSIONS] / Usher
- Strawberry Bounce [Damita Jo] / Janet Jackson
- Nina [Devin Dazzle & The Neon Fever] / Felix Da Housecat
- Dance With Me [dance with me] / Genai
- Time's Fly [SLOW YOUR ROLL] / Time Machine
- Sunday Morning [SONGS ABOUT JANE] / Maroon5
- Love Won't Let You Down [Where Our Love Grows] / Swing Out Sister
スウェーディッシュポップ再来かという感じの、さわやかなツインボーカルのギターポップです。
この曲は超ポップで大好きです。
前作のポップさは影をひそめてしまいました。
ということで、あんまり面白くなかったです。
ジミヘンのトリビュートアルバムです。
さすがにこれだけの人となると、参加ミュージシャンは豪華です。プリンス、アース、スティング、サンタナ、クラプトン、レニー、ジョン・リー・フッカー、ミュージック・・・
大手のレコード会社に戻って広告されたせいか久しぶりに売れてる感じがします。
前作の復活は幻ではないと再認識できる内容です。
ジャズ畑のトロンボーン奏者みたいです。
アバのベニー・アンダーソンも参加してます。ちなみに Dancing Queen はかなりジャズよりの音でした。
スウェーデンのジャズ系バンドです。
グラミー賞で爆発したノラ・ジョーンズも参加しています。
さわやかグルーブの好みの音でいい感じです。お勧め。
ブルーノートの音源をいろいろいな人がリミックスしています。
いいです。それぞれの曲がいきています。
普通かな?
相変わらず、歌に説得力があるけど・・・。
5とかの単純なポップロックも結構ありかもとか思う。
阿川泰子バージョンのスキンドレレやボーイズ・タウン・ギャングのリミックスなど、僕好みの曲がそろってます。
アルバム通していい感じです。
音楽以外での話題ばっかりだったけど、ようやくレコード会社と和解(?)したみたいです。
アダルティーです。
とにかく売れまくりですねぇ。
このアルバムからビルボードは何週連続1位になっているんだろう?
そんなに売れるかなぁって感じの感想です。
前作のキャッチー路線ではなく、ヴェルベットロープのような手触りを感じたけど、あのアルバムほどの先進性やエネルギーはないです。
この曲はキュートで好きです。
ジャケからはP-Funk系の音を想像してたんだけど、面白いです。メインはエレクトロポップっていう感じでいろいろなことやってます。6とか好きなんだけど、キャッチーなこっちの曲を選びました。
夏物です。
なんか今回はカバーの出来がいまいちって感じがした。
ライトな感じのラップ。
好きな音です。
ロックだったりポップだったり、良質なポップアルバムって感じです。
好きですねぇ。お勧めです。
思いっきりSOSの音です。っていうか、この音じゃなかったら、買わないよね。
コリーンの声は安心するね。