- She Is A Pretty Girl / Akakage
- Infinity Girl / Stereolab
- Everything / Lutricia McNeal
- Nothing Without You / Ram Jam World feat. Speech
- Until You Come Back To Me / Hil St. Soul
- Low Tide Of The Night / Everything But The Girl
- Soul Catcher / Olu
- Where The Sidewalk Ends / Silent Poets feat. Kirsty Hawkshaw
- Little Green Bag / Tom Jones with Barenaked Ladies
- If You Stay Down / The Trampolines
- Yellow Butterfly / Tahiti 80
- Families / Ocean Colour Scene
- Something In The Air / David Bowie
- I Believe In Love / Paula Cole Band
- Asphalt Yards / Carl Hancock Rux
F.P.M.ライクな音で超ハッピー。
パンチ・ザ・モンキーに曲を提供してるよね。
どっから聴いても、独特のループはステレオラブなんだけど、 今回のアルバムは、生音な手触りが強いと思う。
1stのポップ路線を継承。
まったりとして、ハッピーな感じがいけてる。
朝本浩文のプロジェクト。
いろんなゲストを迎えて、バラエティーに富んだ楽曲がそろってます。
この曲はスピーチを迎えて、レゲエからその派生であるジャングルへ自然とつながってます。
オリジナルって誰だっけ?
ローファイな手触りが落ち着いちゃう。
前作と比べるとちょっと硬めな感じ? あんまり好きじゃないです。
この人は新人だと思うんだけど、懐が深いです。
曲によっては「これってスティングの曲?」と思わせるような所も。
静かにテンション張ってます。
いろんな人とデュエットしたりしてる。
カーディガンズとか、レニーとか・・・。
基本的に2枚目のロックよりの路線を継承。
1,2曲、1枚目のような感じの曲も混ざっている。
ジャケ買い。フランスのネオアコらしい。
曲がいい、声がいい。力んでないのがいい。
なんか、ふつーって感じで、あんまり印象に残ってないアルバムです。
しびれる。まったり系の曲ばっかりなんだけど、 引き込まれて、もう一度聴きたくなります。
前のアルバムにはバンドって付いてなかったような気が・・・。
元々バンドな音なんで、特に変わったって感じはないっす。
ポエトリーリーディング。
ストリートっていうか、アンダーグラウンドなクラブのにおいがします。